研究者
J-GLOBAL ID:200901047089953345   更新日: 2021年01月19日

沼 初枝

ヌマ ハツエ | NUMA HATSUE
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 臨床心理学
研究キーワード (8件): cognitive behavioral group therapy ,  mood disorder ,  mobid responses ,  rorschach-test ,  CBGT ,  気分障害 ,  MOA反応 ,  ロールシャッハ・テスト
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2006 - 2007 片口法ロールシャッハ・テストにおける陰影反応基礎データの作成
  • 1999 - 2001 ロールシャッハ・テストPopular反応リストの作成
  • 1997 - 1998 ロールシャッハ・テスト成人基準データの作成
論文 (19件):
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MISC (9件):
  • 松田ひとみ・水上勝義・柳 久子・岡本紀子(編) 「介護予防のためのベストケアリング」. 心と社会. 2017. 168. 164
  • こども心理辞典. 2011
  • 書評 佐々木常雄「がんを生きる」講談社. 心と社会. 2010. 41. 3. 125
  • Q&A72 不安や抑うつのある患者さんへの援助方法を教えてください. ナーシングケアQ&A 32号 一般病棟でできる緩和ケアQ&A改訂版. 2010
  • 学会の印象 第6回日本うつ病学会総会. 精神療法. 2010. 36. 1. 150
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書籍 (16件):
  • P-Fスタディ解説2020
    三京房 2020
  • 臨床心理アセスメントの基礎 第2版
    ナカニシヤ出版 2020
  • 公認心理師分野別テキスト 1保健医療分野 理論と支援の展開
    創元社 2019
  • 心の専門家養成講座3 心理アセスメント 心理検査のミニマム・エッセンス
    ナカニシヤ出版 2018
  • 心理臨床実践-身体科医療を中心とした心理職のためのガイドブック-
    誠信書房 2017
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講演・口頭発表等 (47件):
  • 星と波描画テストの基礎的研究
    (日本心理臨床学会第39回大会 2020)
  • P-Fスタディ成人用再標準化に関する研究(3)-GCRの設定とスコアリング要素の世代別・性別の検討-
    (日本心理臨床学会第39回大会 2020)
  • P-Fスタディ成人用再標準化に関する研究(2)-スコアリング例の作成と評定者間一致度の研究-
    (日本心理臨床学会第39回大会 2020)
  • P-Fスタディ成人用再標準化に関する研究(1)-図版の改訂を中心に-
    (日本心理臨床学会第39回大会 2020)
  • 医療領域における臨床心理アセスメント
    (日本ロールシャッハ学会第23回大会ワークショップ 2019)
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経歴 (3件):
  • 2010/04/01 - 現在 立正大学 心理学部 臨床心理学科 教授
  • 2007/04/01 - 2010/03/31 立正大学 心理学部 臨床心理学科 准教授
  • 2005/04/01 - 2007/03/31 立正大学 心理学部 臨床心理学科 助教授
委員歴 (4件):
  • 2019/04 - 現在 立正大学心理臨床センター センター長
  • 2008/07 - 現在 日本うつ病学会 評議員
  • 2008/04 - 現在 日本うつ病学会 多職種連携委員
  • 2017/04 - 2019/03 立正大学心理臨床センター センター長
所属学会 (8件):
日本心理臨床学会 ,  日本ロールシャッハ学会 ,  日本心理学会 ,  日本認知療法学会 ,  The International Society of the Rorschach and Projective Methods ,  日本うつ病学会 ,  日本カウンセリング学会 ,  日本福祉心理学会
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