研究者
J-GLOBAL ID:200901047343995517   更新日: 2019年11月25日

八木 保樹

ヤギ ヤスキ | YASUKI YAGI
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
研究分野 (2件): 教育心理学 ,  社会心理学
研究キーワード (1件): 心理学
論文 (30件):
  • 八木保樹. かなしみ、さびしさ 叉は 病的な心 と 健全な心 -社会心理学における実験の真髄と心得-. 立命館大学人文科学研究所紀要 No.115. 2018
  • TANIGUCHI Yuri, YAGI Yasuki. Can Spontaneous Trait Inferences be Based on Spontaneous Motive Inferences?. 立命館人間科学研究. 2017. 35. 103-114
  • 亀井隆幸との共著. 安全感を喚起する重要他者の想起が恋愛の欺瞞場面に及ぼす効果. ストレス科学研究. 2017
  • 脅威への対処. 立命館文学. 2015. 541
  • 織田諒. 社会的予測における人物情報と状況情報の機能的同異. 立命館人間科学研究. 2010. 21. 9-23
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書籍 (16件):
  • 総合心理学部・学びのガイドブック III章4 グループ学習における共同。 コラム22 精神医学における自己愛
    立命館大学総合心理学部 2016
  • チャルディーニ「影響力の武器」(第3版)第7章・希少性
    誠信書房 2014
  • 心理学スタンダード「自己と対人認知-実験による把握」
    ミネルバ書房 2014
  • キーワードコレクション・心理学(増補版)
    新曜社 2013
  • 社会心理学事典
    丸善 2009
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講演・口頭発表等 (20件):
  • 緩衝機能としての安全感を喚起する重要他者の想起と他の心的資源との効果の違い
    (関西心理学会・第130回大会 2018)
  • 自尊心と謙遜研究の残された課題 基調講演(山口勧・東京大学名誉教授)の企画・司会および解説
    (日本パーソナリティ心理学会第27回大会 発表論文集 基調講演(山口勧・東京大学名誉教授)の企画・司会および解説 2018)
  • 重要他者に対する愛着が恋愛の欺瞞場面の評価に及ぼす効果-欺瞞エピソード刺激文の人称形式による違い-
    (日本心理学会発表論文集 2015)
  • 重要他者に対する愛着が恋愛の欺瞞場面に及ぼす緩和効果-プライミングの刺激課題による違い-
    (日本パーソナリティ心理学会発表論文集 2015)
  • 認知欲求の個人差が他者判断におけるメタ認知的感覚の利用に及ぼす影響
    (日本心理学会 2014)
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学歴 (2件):
  • - 1988 東京大学大学院 人文科学研究科
  • - 1984 東京大学 文学部 心理学
学位 (1件):
  • 博士(心理学) (東京大学)
経歴 (4件):
  • 2016/04/01 - 立命館大学総合心理学部教授
  • 2001/04/01 - 2016/03/31 立命館大学文学部教授
  • 1992/04/01 - 2001/03/31 立命館大学文学部助教授
  • 1988/04/01 - 1992/03/31 東京大学文学部助手
受賞 (1件):
  • 1997 - 日本心理学会研究奨励賞
所属学会 (4件):
日本心理学会 ,  日本教育心理学会 ,  日本グループ・ダイナミックス学会 ,  日本社会心理学会
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