研究者
J-GLOBAL ID:200901047727088070   更新日: 2020年05月21日

山岡 桂子

ヤマオカ ケイコ | Yamaoka Keiko
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (4件): 薬理学 ,  医療薬学 ,  薬系化学、創薬科学 ,  応用分子細胞生物学
研究キーワード (4件): コラーゲン線維 ,  軟膏の安定性 ,  高カロリー輸液 ,  薬剤学
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2006 - 抗癌剤混注時のバッグへの吸着
  • 2005 - コラーゲンペプチド軟膏のマウス皮膚への透過性
  • 2004 - 胎盤からのコラーゲン抽出と精製
  • 2003 - エスクレチン軟膏製剤の皮膚透過性
  • 2003 - ヒト脂肪からのコラーゲン抽出
MISC (485件):
特許 (1件):
  • コラーゲン組成物、及びその製造方法
書籍 (39件):
  • 形成外科疾患の薬物治療・形成外科関連の薬物
    薬事新報社 2009
  • 今日から始めましょう(正しいサプリメント)(共著)
    帝京印刷 2009
  • Pharma Ship
    協和企画 2008
  • 医療関連感染対策なるほど!ABC
    ヴァンメディカル社 2008
  • 研修医のための薬の処方ポケットブック〈2006年) (共著)
    薬事新報社 2006
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講演・口頭発表等 (215件):
  • 4種類のリドカイン製剤(院内製剤)における皮膚透過性および鎮痛効果に関する検討
    (第20回日本医療薬学会年会 2010)
  • 薬剤師に対する帝京大学医療系学生の意識調査(1)-医学部5年生の場合-
    (日本薬学会第130年会 2010)
  • 市販脂肪乳剤の粗大粒子評価-光遮蔽法による粗大粒子測定の検討-
    (日本薬学会第130年会 2010)
  • 魚由来コラーゲンを用いた注入用インプラント製剤の作製法についての検討
    (日本薬学会第130年会 2010)
  • 各種基剤によるリドカインとリドカイン・プロカイン共融混合物の皮膚表面麻酔剤における溶出性の検討
    (日本薬学会第130年会 2010)
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Works (9件):
  • コラーゲンペプチド軟膏のマウス皮膚への透過性
    2005 -
  • 胎盤からのコラーゲン抽出と精製
    2004 -
  • エスクレチン軟膏製剤の皮膚透過性
    2003 -
  • ヒト脂肪からのコラーゲンの抽出
    2003 -
  • 高カロリー輸液中の微量元素由来不溶性物質の研究
    1999 -
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学歴 (2件):
  • - 1968 日本大学 化学研究科 有機化学
  • - 1965 日本大学 理工学部 薬学科
学位 (2件):
  • 工学修士 (日本大学)
  • 医学博士 (日本大学)
経歴 (5件):
  • 1980 - 1988 帝京大学薬学部 助教授
  • 1988 - - 帝京大学薬学部 教授
  • 1977 - 1980 帝京大学薬学部 講師
  • 1967 - 1971 日本大学医学部 生化学教室研究生
  • 1971 - - 帝京大学医学部附属病院 薬剤部長
委員歴 (2件):
  • 2001 - 日本薬剤学会 評議員
  • 1983 - 日本結合組織学会 評議員
所属学会 (10件):
日本アレルギー学会 ,  日本臨床薬理学会 ,  日本香粧品学会 ,  日本医真菌学会 ,  日本医療薬学会 ,  日本バイオレオロジー学会 ,  日本糖尿病学会 ,  日本薬剤学会 ,  日本結合組織学会 ,  日本薬学会
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