研究者
J-GLOBAL ID:200901047860495141   更新日: 2020年10月07日

村田 栄子

Murata Eiko
所属機関・部署:
職名: 教授
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2006 - 現在 亜鉛欠乏によるパネート細胞への影響
  • 2005 - 現在 消化管の組織化学
論文 (42件):
  • 村田栄子, 山田久美子, 天野博明, 池田桂, 池宗慧, 石丸豊, 秋田真澄, 藤田恵子, 永島雅文. 構造系実習中に見いだされた左下大静脈の1例. 埼玉医科大学雑誌. 2009. 36. 1. 11-15
  • 金子勝治, 田中嘉代子, 新藤博明, 村田栄子, 穐田真澄. 内臓逆位について. 日本医療科学大学紀要. 2008. 1. 1. 11-17
  • Fujita K, Komatsu K, Tanaka K, Ohshima S, Asami Y, Murata E, Akita M. An in vitro model for studying vasucular injury after laser microdissections. 2006. 125. 5. 509-514
  • 永島雅文, 村田栄子, 石畝亨, 松木盛行, 北郷邦昭, 平山廉三. 後腹壁の腹膜構造. 臨床解剖研究会記録. 2005. 5. 50-51
  • Suda H, Asami Y, Murata E, Fujita K, Akita M. Immuno-histochemical expression of α1, α2 and α3 integrin subunits during angiogenesis in vitro. Histol Histopathol. 2004. 19. 735-742
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書籍 (10件):
  • 「看護学生のためのよくわかるBOOKs 看護学生のための解剖生理」
    メジカルフレンド者 2014
  • 「看護学生のための解剖生理学 よくわかるBOOK」
    メジカルフレンド社 2010
  • 「組織学総論-細胞・組織の基礎から病態の理解へ-」
    東京農工大学出版界 2010
  • 「スタンダード医学英和辞典 第2版」
    南山堂 2008
  • 「プロフェッショナル英和辞典スペッドイオス2004」
    小学館 2004
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講演・口頭発表等 (14件):
  • Immunohistochemical localization of CD133,nestin,Bmi-1 and mTOR in the pancreas of rat models of type 1 and type 2 diabetes mellitus
    (The 120th Annual Meeting of the Japanese Association of Anatomists 2015)
  • ラット小腸陰窩における幹細胞マーカー、Lgr5、CD133(Prominin-1)、Nestinの発現
    (第45回日本臨床分子形態学会総会 2013)
  • 分析型走査電子顕微鏡による動脈硬化とくに石灰化部位の観察
    (第8回日本臨床検査学教育学会学術大会 2013)
  • 肉眼解剖による大動脈動脈硬化の発生部位の観察
    (第8回日本臨床検査学教育学会学術大会 2013)
  • 肘窩で上腕動脈と共存した浅上腕動脈の4例
    (第115回日本解剖学会総会 2010)
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学位 (1件):
  • 博士(医学) (埼玉医科大学)
所属学会 (5件):
コ・メデイカル形態機能学会 ,  日本臨床検査学教育協議会 ,  日本微量元素学会 ,  日本再生医療学会 ,  日本解剖学会
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