研究者
J-GLOBAL ID:200901049754373722   更新日: 2020年08月28日

伊東 隆夫

イトウ タカオ | Itoh Takao
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (2件): 木質科学 ,  細胞生物学
研究キーワード (4件): 植物細胞生物学 ,  木材組織学 ,  Plant Cell Biology ,  WOOD ANATOMY
競争的資金等の研究課題 (9件):
  • 東洋における仏像彫刻用材の時代的・地域的変遷
  • わが国内外における遺跡出土木材の樹種と用途に関する研究
  • 木質文化財の民族植物学的研究
  • 日本の遺跡出土木材の樹種用途と森林環境の復元
  • セルロースミクロフイブリルの生成機構
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MISC (130件):
  • 日本におけるヒノキ(Chamaecyparis obtuse)材の利用と木質文化財. Proceedings of International Symposium of Cultual Heritage Re-utilization in Forestry. 2004. 32-45
  • 伝統木工芸の「匠と技」6. 木のこころ. 2004. 29. 52-61
  • 伝統木工芸の「匠と技」5. 木のこころ. 2004. 28. 22-27
  • 伝統木工芸の「匠と技」4. 木のこころ. 2004. 27. 33-37
  • 伝統木工芸の「匠と技」3. 木のこころ. 2004. 26. 46-49
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書籍 (17件):
  • 環境考古学ハンドブック
    朝倉書店 2004
  • ニヤ遺跡の謎
    東方出版 2002
  • Deep-etching Electron Microscopy and 3-dimiensional Cell Wall Architectire
    Wood Formation in trees 2002
  • 木材-なんでも小事典
    講談社 2001
  • 木質科学実験マニュアル
    日本木材学会 2000
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Works (24件):
  • 東洋における木彫像用材の時代的・地域的変遷
    2003 - 2005
  • 中国産木材の樹種別記載と同遺跡出土木材の樹種と用途
    1995 - 2005
  • わが国の伝統的木工芸の美的・技術的・用材的側面からの解析
    1999 - 2003
  • 古代エジプトから出土した木材の樹種に関する研究
    2003 -
  • 沈香の組織と人為的誘導
    1999 - 2002
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学位 (1件):
  • 農学博士
委員歴 (4件):
  • 1994 - 2004 セルロース学会 評議員
  • 1995 - 1998 日本電子顕微鏡学会 和文誌編集委員,関西支部幹事,評議員,関西支部評議員
  • 1990 - 1991 日本植物生理学会 会計
  • 1990 - 1991 日本木材学会 編集委員、編集委員長
所属学会 (10件):
アメリカ化学会ーセルロース部門 ,  国際木材解剖学者学会 ,  アメリカ植物生理学会 ,  日本材料学会 ,  セルロース学会 ,  日本文化財科学会 ,  日本電子顕微鏡学会 ,  日本植物生理学会 ,  日本植物学会 ,  日本木材学会
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