研究者
J-GLOBAL ID:200901049857020330   更新日: 2020年08月25日

萩原 拓

Hagiwara Taku
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (3件): 特別支援教育 ,  臨床心理学 ,  教育心理学
競争的資金等の研究課題 (10件):
  • 2016 - 現在 高機能自閉スペクトラム症当事者の性行動に関する尺度の開発
  • 2006 - 現在 自閉症スペクトラムをはじめとする発達障害をもつ人の教育支援・アセスメント
  • 2019 - 2022 感覚処理特性に着目した自閉スペクトラム症の早期発見と支援
  • 2013 - 2015 高機能自閉症スペクトラム障害のある児童・生徒の性に関する研究
  • 2012 - 2015 成人期以降の発達障害者の相談支援・居住空間・余暇に関する現状把握と 生活適応に関する支援についての研究
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論文 (54件):
  • 包括的アセスメント Part 3. アスペ・ハート. 2019. 49. 92-96
  • 大人の生活を楽しむために本人の性に対し家族はどう付き合えば良いのか. アスペ・ハート. 2019. 49. 46-48
  • 包括的アセスメント Part 2. アスペ・ハート. 2018. 48. 68-72
  • 包括的アセスメント Part 1. アスペ・ハート. 2018. 47. 60-65
  • 感覚プロファイル・シリーズの概要と実施. アスペ・ハート. 2018. 47. 10-15
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書籍 (38件):
  • 感覚プロファイル・シリーズ
    文光堂 2019
  • Vineland-II適応行動尺度
    文光堂 2019
  • 自閉スペクトラム症の支援につながるアセスメント
    新曜社 2018
  • ソーシャル・スキルを中心としたASDに対する支援
    2017
  • 地域で孤立する成人を支援の場にどうつなげていくのか
    金剛出版 2016
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講演・口頭発表等 (113件):
  • 発達障害の感覚処理特性に関するアセスメント〜感覚プロファイル・シリーズ〜
    (第3回日本DCD学会学術集会 2019)
  • Vineland-II適応行動尺度実践研修
    (2019)
  • Vineland-II研修会〜スコアリングの演習と解釈から支援計画へ〜
    (2018)
  • 支援につなげる発達障害の包括的アセスメント
    (平成30年度発達障害アセスメントツール導入研修 2018)
  • 適応行動に関する発達障害のアセスメントと研究動向
    (日本臨床発達心理士資格更新研修会 2018)
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Works (5件):
  • PARS支援マニュアル
    安達潤, 井上雅彦, 辻井正次 2009 -
  • 適応行動尺度の作成
    2008 -
  • 学齢期の支え
    斎藤真善 2008 -
  • 学童期の支援に関する検討
    安達潤 2008 -
  • 発達障害のある子どもと養育者に対する包括的支援(2)
    田中康雄, 安達潤 2007 -
学歴 (3件):
  • 1994 - 1998 カンザス大学 特殊教育学科
  • 1992 - 1994 メンフィス大学 特殊教育学科
  • 1987 - 1991 立教大学 心理学科
学位 (3件):
  • 学士(心理学) (立教大学)
  • 理学修士(特殊教育) (メンフィス大学)
  • 博士(特殊教育) (カンザス大学)
経歴 (3件):
  • 2006/04 - 2013/03 北海道教育大学旭川校 特別支援教育分野 准教授
  • 2004/04 - 2006/02 米国カンザス大学 教育学部特殊教育学科 非常勤講師
  • 1998/09 - 2006/02 米国カンザス大学 教育学部特殊教育学科 プロジェクト・コーディネーター
所属学会 (7件):
日本DCD学会 ,  日本発達心理学会 ,  日本児童青年精神医学会 ,  日本臨床発達心理士会 ,  日本特殊教育学会 ,  日本自閉症スペクトラム学会 ,  北海道特別支援教育学会
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