研究者
J-GLOBAL ID:200901050365322363   更新日: 2019年11月06日

東 正訓

東 正訓
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (3件): 土木計画学、交通工学 ,  社会心理学 ,  統計科学
研究キーワード (6件): political attitudes ,  campaign ,  traffic psychology ,  政治心理 ,  キャンペーン ,  交通心理
競争的資金等の研究課題 (7件):
  • 2017 - 現在 習慣行動理論による交通違反行動の予測と制御
  • 2013 - 2014 2013年参院選時における労働組合員意識調査
  • 2011 - 2013 2012年衆院選における労働組合員意識調査
  • 2011 - 2012 交通安全教育のウェブ教材としての安全運転態度尺度の構成と診断システムの開発
  • 2000 - 2001 消費者のリサイクル行動を促進するためのマーケティング対応に関する基礎的研究
全件表示
論文 (16件):
  • 危険な運転行動に関わるパーソナリティ要因の研究文献展望-特に態度、習慣、衝動性に注目して. 交通科学. 2018. 49. 1. 3-13
  • 東 正訓. 労働組合員の民進党支持に影響する組合要因と個人要因-マルチレベル分析の試み. Int'lecowk 2017年7月号(通巻1071号). 2017. 1071. 23-27
  • 東正訓, 治部哲也, 山口直範. 高齢歩行者の乱横断に関連する諸要因の分析 :質問紙調査による検討. 交通科学. 2016. 47. 1. 10-17
  • 労働組合員の投票参加傾向の規定因-2007年参院選および2009年衆院選時のデータにもとづいて-. 追手門学院大学心理学論集. 2014. 22. 1-12
  • 2012年衆院選における労働組合員および一般有権者の投票行動の分析. 追手門学院大学心理学部紀要. 2014. 8
もっと見る
書籍 (5件):
  • 睡眠と安全運転
    大阪府交通安全協会 2018
  • ワークショップ大学生活の心理学
    ナカニシヤ出版 2009
  • ワークショップ人間関係の心理学
    ナカニシヤ出版 2004
  • 性格心理学ハンドブック
    福村出版 1998
  • ワークショップ心理学
    ナカニシヤ出版 1992
講演・口頭発表等 (8件):
  • 速度超過習慣尺度の構成
    (日本交通心理学会第82回大会 2017)
  • 基礎から学ぶ質問紙調査法
    (2017)
  • 高齢者の乱横断習慣に関する研究
    (日本交通心理学会第81回大会 2016)
  • 信号無視に対する規範、態度、背景要因の影響-計画的行動理論と習慣概念にもとづくモデル構築-
    (交通科学研究会研究発表会 2014)
  • 2013年参院選における有権者の政治的態度と投票行動
    (日本社会心理学会第55回大会 2014)
もっと見る
Works (3件):
  • 安全運転キャンペーンを効果的にすすめるために-理論と実践例-
    2015 -
  • 第48回共同調査後編(2013年参議院選挙)組合員政治意識総合調査4-1.比例区投票先の判別分析4-3.民主党支持の因果モデル
    2014 -
  • 学業達成の改善:記憶とモチベーション
    2013 -
学歴 (3件):
  • 1988 - 1991 関西大学大学院 社会学専攻産業心理学専修
  • 1986 - 1988 関西大学大学院 社会学専攻産業心理学専修
  • 1982 - 1986 関西大学
経歴 (8件):
  • 2008/04/01 - 現在 追手門学院大学 大学院 心理学研究科 教授
  • 2006/04/01 - 現在 追手門学院大学 心理学部 心理学科 教授
  • 2006/04 - 現在 帝塚山大学大学院 人文科学研究科臨床社会心理学専攻 非常勤講師
  • 2000/04 - 現在 関西大学 社会学部 非常勤講師
  • 1997/04 - 2006/03 追手門学院大学 人間学部 助教授
全件表示
受賞 (2件):
  • 2018/06 - 日本交通心理学会 日本交通心理学会第83回大会「優秀論文発表賞」
  • 2011/09 - 一般財団法人全日本交通安全協会 交通栄誉章緑十字銅章
所属学会 (4件):
日本心理学会 ,  日本社会心理学会 ,  日本交通心理学会 ,  関西心理学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る