研究者
J-GLOBAL ID:200901051320424722   更新日: 2020年01月06日

宮崎 真由

ミヤザキ マユ | MIYAZAKI MAYU
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 基礎法学
研究キーワード (2件): 法哲学、生命倫理学 ,  -
論文 (15件):
  • 宮崎 真由. 刑罰化の正当化における危害と悪徳について(1). 玉川大学人文科学研究センターHumanitas. 2016. 7号. 93-98
  • 宮崎真由, 林大悟, 茅島路子, 岡本裕一朗. 大学教育における法関連施設参観とその意義 ?裁判傍聴・刑務所見学等を手掛かりに?. 論叢(玉川大学文学部紀要). 2016. 第56号. 25-36
  • 宮崎 真由. 刑罰・刑法と政治理論(2)-G.P.フレッチャーの所説に依拠して?. 玉川大学人文科学研究センターHumanitas. 2014. 5号. 132-140
  • 宮崎 真由. アーサー・リップスティン「危害原理を超えて」に関する研究ノート. Humanitas(玉川大学学術研究所人文科学研究センター年報). 2012. 3
  • 宮崎真由. 法における「聴く」ことの意義?聴聞手続と裁判傍聴を手がかりに?. 論叢(玉川大学文学部紀要). 2012. 52
もっと見る
MISC (12件):
  • 宮崎 真由. アーサー・リップスティン「危害原理を超えて」に関する研究ノート. Humanitas(玉川大学学術研究所人文科学研究センター年報). 2012. 3
  • 宮崎真由. 法における「聴く」ことの意義-聴聞手続と裁判傍聴を手がかりに-. 論叢(玉川大学文学部紀要). 2012. 52
  • 宮崎 真由. バーナード・E・ハーコート「危害原理の崩壊」に関する研究ノート. Humanitas(玉川大学学術研究所人文科学研究センター年報). 2011. 2
  • 宮崎 真由. 「見る」ことが犯罪となるとき-軽犯罪法および迷惑防止条例との関連で. 論叢(玉川大学文学部紀要). 2011. 51
  • 「触れる」ことの人間学的研究-ふれる-「法」とのかかわりで. 論叢-玉川大学文学紀要. 2010. 50. 40-52
もっと見る
書籍 (2件):
  • はじめての医事法(第2版) 第9章 終末期医療
    成文堂 2011
  • はじめての医事法 第9章 終末期医療
    成文堂 2009
講演・口頭発表等 (8件):
  • [法による道徳の強制」論議の展開?危害原理の崩壊に関するB・E・ハーコートの所説をめぐって?
    (国際高等研究所研究プロジェクト「法と倫理のコラボレーション?活気ある社会への規範形成? 」2010年度第2回研究会 2011)
  • 林大悟「臓器移植法改正の意味についての批判的考察及び提言」に関するコメント
    (玉川大学学術研究所人文科学研究センター平成22年度第3回研究会 2010)
  • 危害原理の限界をめぐって?『法による道徳の強制』再考?
    (東京法哲学研究会 2009)
  • 刑罰の正当化根拠における他者危害原理の限界
    (人文科学研究センター平成21年度第1回研究会 2009)
  • 「危害原理の限界をめぐって?『法による道徳の強制』再考?」
    (2009年度日本法哲学会学術大会 2009)
もっと見る
学位 (3件):
  • 修士(学術) (大阪府立大学)
  • 修士(法学) (東京大学)
  • 学士(法学) (明治学院大学)
経歴 (1件):
  • 2008/04/01 - 2013/03/31 玉川大学 助教
所属学会 (3件):
日本法哲学会 ,  日本医学哲学・倫理学会 ,  日本生命倫理学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る