研究者
J-GLOBAL ID:200901051579267536   更新日: 2020年08月31日

申 惠媛

シン ヘウォン | SHIN Hye-Won
研究分野 (1件): 細胞生物学
論文 (2件):
MISC (7件):
  • 申 惠媛, 高津宏之. 細胞膜ホスファチジルセリン-フリッパーゼの活性調節機構. 生化学. 2018. 90. 4. 486-490
  • 申 惠媛. 脂質二重層間のリン脂質の移動(フリップーフロップ)による細胞膜の変形. 実験医学. 2018. 36. 13. 2239-2242
  • 申 惠媛, 満智秋, 中山和久. ゴルジ体以降の小胞輸送における低分子量GTPaseとBARドメインタンパク質の役割. 生化学. 2012. 84. 9. 785-790
  • 中山和久, 申 惠媛. Arfファミリーの低分子量GTPaseのメンブレントラフィックにおける役割. タンパク質核酸酵素. 2008. 53. 16Suppl. 2058-2064
  • 申 惠媛, 中山和久. ARFによるメンブレントラフィックの調節. 細胞工学. 2006. 25. 1254-1257
もっと見る
書籍 (5件):
  • レーニンジャ-新生化学:生化学と分子生物学の基本原理(第7版)
    廣川書店 2019
  • Dojin BioScience Series 24 メンブレントラフィック
    化学同人 2016
  • レーニンジャ-新生化学:生化学と分子生物学の基本原理(第6版)
    廣川書店 2015
  • プロッパー細胞生物学:細胞の基本原理を学ぶ(第1版)
    化学同人 2013
  • わかる実験医学シリーズ タンパク質がわかる
    羊土社 2003
講演・口頭発表等 (77件):
  • 脂質フリッパーゼの細胞内局在決定のメカニズム
    (第93回日本生化学会大会)
  • リン脂質フリッパーゼによる生体膜曲率の誘導
    (日本薬学会第140年会)
  • リン脂質flippaseによる細胞膜変形と細胞機能
    (第57回日本生物物理学会年会 2019)
  • P4-ATPaseによるリン脂質輸送の制御機構
    (第92回日本生化学会大会 2019)
  • リン脂質フリッパーゼATP11Cとezrinの相互作用
    (第92回日本生化学会大会 2019)
もっと見る
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る