研究者
J-GLOBAL ID:200901051903592933   更新日: 2020年05月27日

檜垣 和孝

ヒガキ カズタカ | Higaki Kazutaka
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (2件): http://www.pharm.okayama-u.ac.jp/doc/lob/yakuzai/index.htmlhttp://www.pharm.okayama-u.ac.jp/doc/lob/yakuzai/index.html
研究分野 (3件): 薬理学 ,  薬理学 ,  薬系衛生、生物化学
研究キーワード (1件): 生物薬剤学
MISC (91件):
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特許 (2件):
  • 超微小液滴調製装置
  • 超微小液滴調製装置
書籍 (13件):
  • 薬剤学概史:III各論 岡山大学薬学部 消化管吸収の本流を継承
    日本薬剤学会 2015
  • 非経口投与製剤の開発と応用-次世代型医薬品の新規投与形態の開拓を目指して:第14章 注射による薬物投与と新規注射剤の開発 1. ナノDDS製剤を用いたがん治療の最適化
    シーエムシー出版 2012
  • 難吸収性薬物の吸収性改善と新規投与製剤の開発:第2章 製剤添加物による難吸収性薬物の経口ならびに経粘膜吸収性の改善 2. 吸収促進剤ならびに粘膜障害防御剤を用いた難吸収性薬物の有効かつ安全性の高い経粘膜デリバリーの開発
    シーエムシー出版 2012
  • 難吸収性薬物の吸収性改善と新規投与製剤の開発:第1章 難水溶性薬物の経口ならびに経粘膜吸収性の改善 4. SMEDDSを用いた難水溶性薬物の溶解性ならびに吸収性の改善
    シーエムシー出版 2012
  • 薬剤学 (第4版) : 第10章 薬動学, 第11章 薬理効果の速度論的解析
    廣川書店 2011
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講演・口頭発表等 (238件):
  • M cell分化誘導系におけるendocytosis活性に対するinterleukin-6の影響
    (第130回日本薬学会 2010)
  • SMEDDSによるグリセオフルビンの吸収挙動の改善と機構解析
    (第130回日本薬学会 2010)
  • ポルフィリン封入ポリ乳酸-ポリエチレングリコール共重合体ナノ粒子の体内動態特性とPDTによる抗腫瘍効果の評価
    (第130回日本薬学会 2010)
  • マイクロ流路の超音波励振によるエマルション生成
    (2010年度精密工学会春季大会学術講演会 2010)
  • Development and evaluation of novel nanoparticle formulations of paclitaxel for efficient passive targeting to solid tumor
    (第3回高度医療都市を創出する未来技術国際シンポジウム創薬パイライン:抗がん剤・抗感染症創薬のための標的分子探求 2010)
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学位 (1件):
  • 博士(薬学) (京都大学)
委員歴 (13件):
  • 2009 - 2010 日本DDS学会 評議員
  • 2008 - 2009 日本薬物動態学会 評議員
  • 2009 - 創剤フォーラム シンポジウム 座長
  • 2009 - 日本薬学会 中四国支部大会 座長
  • 2006 - 2007 日本薬物動態学会 評議員
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所属学会 (8件):
生物薬剤学研究会 ,  Controlled Release Society ,  創剤フォーラム ,  米国薬学会 ,  日本DDS学会 ,  日本薬剤学会 ,  日本薬物動態学会 ,  日本薬学会
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