研究者
J-GLOBAL ID:200901052244356786   更新日: 2020年11月17日

吉岡 靖啓

ヨシオカ ヤスヒロ | Yoshioka Yasuhiro
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (1件): http://www.setsunan.ac.jp/
研究分野 (3件): 薬理学 ,  薬系衛生、生物化学 ,  神経科学一般
競争的資金等の研究課題 (18件):
  • 2019 - 2022 アペリン受容体刺激薬による網膜神経保護作用を介した新規緑内障治療法の開発
  • 2015 - 2018 緑内障の新規治療薬としてのアペリンに関する研究-遺伝子改変動物を用いて-
  • 2013 - 2016 新規パーキンソン病治療薬としてのβ3受容体アゴニストの有用性に関する研究
  • 2012 - 2015 虚血性網膜症の治療標的分子としてのアペリンに関する研究-遺伝子改変動物を用いて-
  • 2012 - 2013 新規パーキンソン病治療薬としてのβ3受容体アゴニストの開発
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論文 (24件):
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MISC (34件):
特許 (1件):
  • 網膜神経保護作用を有するアペリン受容体アゴニストを含有する医薬組成物
書籍 (3件):
  • 内分泌疾患 代謝疾患
    オーム社 2018
  • 循環器疾患・救急医療 血液疾患
    オーム社 2017
  • Degenaration and Regenaration in Neurons, 2006: 109-123
    Research Signpost 2006 ISBN:8130801256
講演・口頭発表等 (259件):
  • 6-ヒドロキシドパミンによるドパミン神経細胞障害に対するβ3受容体作用薬の影響
    (日本薬学会第140年会 2020)
  • アストロサイトにおけるペルオキシレドキシン6 の過剰発現が TNF-alpha 産生に及ぼす影響
    (日本薬学会第140年会 2020)
  • 加齢に伴う網膜神経節細胞死に対する内因性アペリンの保護作用
    (日本薬学会第140年会 2020)
  • 糖尿病モデルマウスにおける高脂肪食負荷による網膜神経細胞の脱落とアペリン受容体アゴニストによる保護作用
    (日本薬学会第140年会 2020)
  • 高脂肪食を負荷した糖尿病モデルマウスで生じる網膜神経細胞の脱落に対するAPJアゴニストの保護作用
    (第93回日本薬理学会年会 2020)
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学歴 (3件):
  • - 2000 大阪大学 応用医療薬科学専攻
  • - 2000 大阪大学 応用医療薬科学専攻
  • - 1998 大阪大学 薬学科
学位 (4件):
  • 薬学士 (大阪大学)
  • 博士(薬学) (大阪大学)
  • 修士(薬学) (大阪大学)
  • Master (Pharmaceutical Sciences) (Osaka University)
委員歴 (3件):
  • 2007 - 現在 日本薬理学会 学術評議員
  • 2018/10 - 2020/09 日本薬理学会 代議員
  • 2014/10 - 2016/09 日本薬理学会 代議員
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