研究者
J-GLOBAL ID:200901052977629614   更新日: 2020年08月29日

迫村 勝

Sakomura Masaru
所属機関・部署:
職名: 講師
ホームページURL (1件): http://www.bsk.ynu.ac.jp/~nakayama_uedalab/
研究分野 (2件): 機能物性化学 ,  基礎物理化学
研究キーワード (4件): 光電子移動 ,  有機超薄膜 ,  分子素子 ,  人工光合成
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 光合成反応中心モデル分子の分子内電子移動
  • 光機能性有機超薄膜に関する研究
  • 有機薄膜型太陽電池の開発
  • 分子・DNAレベルの素子
論文 (30件):
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MISC (3件):
書籍 (1件):
  • Encyclopedia of Electrochemistry
    Wiley-VCH: Weinheim 2007
講演・口頭発表等 (11件):
  • ラミネート型有機薄膜太陽電池におけるカソードAg電極の仕事関数制御
    (第5回CSJ化学フェスタ2015 <ラミネート型有機薄膜太陽電池におけるカソードAg電極の仕事関数制御> 2015)
  • 湿式プロセスを用いたペロブスカイト層の形成と太陽電池デバイスへの応用
    (第5回CSJ化学フェスタ2015 <湿式プロセスを用いたペロブスカイト層の形成と太陽電池デバイスへの応用> 2015)
  • バルクヘテロ型有機薄膜太陽電池のアノード電極表面への自己組織化単分子膜処理による高効率化及び修正仕事関数のデバイス性能への依存性
    (第5回CSJ化学フェスタ2015 <バルクヘテロ型有機薄膜太陽電池のアノード電極表面への自己組織化単分子膜処理による高効率化及び修正仕事関数のデバイス性能への依存性> 2015)
  • クロロアルミニウムフタロシアニンをp層に用いた有機薄膜太陽電池のアノード電極仕事関数の制御及びデバイス作製
    (第5回CSJ化学フェスタ2015 <クロロアルミニウムフタロシアニンをp層に用いた有機薄膜太陽電池のアノード電極仕事関数の制御及びデバイス作製> 2015)
  • ラミネート型太陽電池におけるカソード電極の自己組織化膜修飾
    (第4回CSJ化学フェスタ2014 <ラミネート型太陽電池におけるカソード電極の自己組織化膜修飾> 2014)
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学歴 (2件):
  • - 1990 東京工業大学 電子化学
  • - 1988 東京工業大学 化学工学
学位 (1件):
  • 工学博士 (東京工業大学)
経歴 (1件):
  • 1991/01 - 現在 横浜国立大学大学院工学研究院助手
委員歴 (1件):
  • 2019/04 - 2021/03 日本化学会関東支部 代表正会員
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