研究者
J-GLOBAL ID:200901053087941234   更新日: 2021年09月25日

安藤 泰子

Andou Taiko
所属機関・部署:
職名: 教授
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2004 - 現在 国際刑事法
  • 2004 - 現在 刑法
  • 2018 - 2020 青山学院大学判例研究所 特定課題プロジェクト
  • 2017 - 2018 青山学院大学判例研究所 特定課題プロジェクト
  • 2015 - 2016 青山学院大学判例研究所 特定課題プロジェクト
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論文 (38件):
  • 強行規範 Jus Cogens と国際公秩序(一). 2021. 63. 2
  • 対世的義務 Obligations Erga Omnes と国際公秩序. 青山ローフォーラム. 2021. 10. 1. 31-58
  • 共通利益 Common Interests と国際公秩序. 青山法学論集. 2021. 63. 1. 1-26
  • 国際刑法における二元的刑罰権論(一). 2021. 9. 1・2合併号
  • ワークショップ 12 「国際刑罰権の基礎理論と訴追問題」. 2020. 59. 3. 173-178
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書籍 (7件):
  • 『公訴権と二元的刑罰権論』成文堂
    成文堂 2020
  • 第20講 「人種に関する犯罪」『ビギナーズ犯罪法』
    成文堂 2020
  • 「明治期における社会刑罰権論」『国境を超える市民社会と刑事人権』
    2019
  • 『刑罰権の淵源』成文堂
    成文堂 2018
  • 『個人責任と国家責任』成文堂
    成文堂 2012
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講演・口頭発表等 (14件):
  • ワークショップ『国際刑事訴訟理論』での「公訴権論の可能性--国際刑事訴訟理論構築の必要性--」に関する発表
    (日本刑法学会第99回大会(単独) 2021)
  • 個別報告「国際刑法における刑罰権の構造的把握に関する考察--法社会学の発展のなかで--」
    (日本法社会学会2021年度学術大会(単独) 2021)
  • 個別報告「国家と刑罰、国際社会と刑罰」
    (日本法社会学会2019年度学術大会(単独) 2019)
  • 個別報告「国際社会における法現象の社会学的分析--責任の分化--」
    (日本法社会学会2016年度学術大会(単独) 2016)
  • 個別報告「国際刑法における刑罰権の淵源」
    (日本刑法学会第90回大会(単独) 2012)
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Works (6件):
  • (書評) 城祐一郎著『現代国際刑事法』(成文堂、2018)
    2018 -
  • (書評)城 祐一郎著『現代国際刑事法』(成文堂、2018)
    2018 -
  • (書評)村瀬信也,洪 恵子共編『国際刑事裁判所』(東信堂)
    2008 -
  • (書評)東澤 靖『国際刑事裁判所--法と実務』(明石書店)
    2007 -
  • 「判決に至ったことに意義」
    2006 -
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学歴 (4件):
  • 1997 - 2001 関東学院大学大学院 刑事法専攻
  • 1997 - 2001 関東学院大学大学院 刑事法専攻
  • 1994 - 1996 茨城大学大学院 法政策論・刑事法専攻
  • 1981 - 1985 法政大学 経済学科
学位 (3件):
  • 経済学士 (法政大学)
  • 修士(学術) (茨城大学)
  • 博士(法学) (関東学院大学)
経歴 (8件):
  • 2011/04/01 - 現在 青山学院大学 法学部 法学科 教授
  • 2005/09 - 2014/03 慶應義塾大学大学院法務研究科(法科大学院) 非常勤教員
  • 2005/09 - 2014/03 慶應義塾大学大学院法務研究科(法科大学院) 非常勤教員
  • 2005/09 - 2014/03 慶應義塾大学大学院法務研究科(法科大学院) 非常勤教員
  • 2007/04/01 - 2011/03/31 青山学院大学 法学部 法学科 准教授
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受賞 (1件):
  • 2012/11 - 学校法人青山学院 青山学院学術褒賞 『個人責任と国家責任』(成文堂,2012.1)
所属学会 (5件):
日本犯罪学会 ,  アメリカ国際法学会 ,  日本犯罪社会学会 ,  日本法社会学会 ,  日本刑法学会
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