研究者
J-GLOBAL ID:200901053124036776   更新日: 2020年09月17日

中井 孝章

ナカイ タカアキ | Nakai Takaaki
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
研究分野 (2件): 社会心理学 ,  教育学
研究キーワード (50件): 頭足類身体 ,  遷延曝露法 ,  認知行動療法 ,  解離 ,  脳の二重過程理論 ,  脱感作 ,  背外側前頭前野 ,  統合失調症 ,  第三者の審級 ,  社会の心理主義化 ,  環境制御 ,  理由律 ,  無意識 ,  海馬 ,  暗黙知 ,  扁桃体 ,  情動 ,  忘却 ,  因果律 ,  双極性障害 ,  光トポグラフィー ,  仮想的身体運動としてのイメージ(月本洋) ,  世代間交流 ,  ワーキングモデル(J.Bowlby) ,  ユマニチュード ,  モジュール理論 ,  メタ身体論 ,  メタ認知 ,  マニエリスム美術教育論 ,  マニエリスム文学教育論 ,  ポリフォニー理論 ,  フロー状態 ,  ファントム空間 ,  パルメニデス(エレア派) ,  パノプチコン ,  ニューラルネットワーク ,  デフォルト・モードネットワーク ,  ソマティック・マーカー仮説 ,  コウノメソッド ,  オープンダイアローグ ,  オートポイエーシス理論 ,  イメージスキーマ ,  アフォーダンス理論 ,  アタッチメント ,  うつ病 ,  PTSD ,  EMDR ,  Tacit Knowledge Theory ,  Cognitive Theory ,  Education
競争的資金等の研究課題 (8件):
  • Educational Thought on Performance
  • Educational Methods from Standpoint of Phenomenology
  • Situated Learning Theory
  • 幼老統合ケアを活用したアロマザリング育児に関する生活科学的研究
  • 乳幼児の生活リズムと睡眠習慣と親の養育態勢の関係に関する総合的研究
全件表示
論文 (97件):
  • 中井 孝章. 「飢餓と飽食の進化人間行動学的考察-文明的問題としての『低出生体重児』増加現象-」. 大阪市立大学大学院生活科学研究科附属児童・家族相談所紀要. 2014. 29. 1-16
  • 中井 孝章. 「世代間交流(インタージェネレーション)の空間論的転回-ハードウェアからの改革論-」. 関西教育学会年報. 2013. 37. 11-15
  • 中井 孝章. 「高齢者介護と多世代交流・共生」. 都市問題(後藤・安田記念東京都市研究所). 2012. 103. 82-88
  • 中井 孝章. Children’s Safety and Security in a Risk-laden Society. 児童・家族相談所紀要(大阪市立大学大学院生活科学研究科附属). 2011. 25. 1-8
  • 中井 孝章. 「日本人の宗教感覚と宗教教育の可能性-『沈黙の宗教』としての儒教-」. 児童・家族相談所紀要(大阪市立大学大学院生活科学研究科附属編). 2010. 24. 1-17
もっと見る
MISC (63件):
  • 中井 孝章. マザリング・アロマザリング・グランドマザリング. オーエム. 2019. 1-497
  • 中井 孝章. マザリング・アロマザリング・グランドマザリング. オーエム. 2019. 1-497
  • 中井 孝章. マザリング・アロマザリング・グランドマザリング. オーエム. 2019. 1-497
  • 中井 孝章. マザリング・アロマザリング・グランドマザリング. オーエム. 2019. 1-497
  • 中井 孝章. マザリング・アロマザリング・グランドマザリング. オーエム. 2019. 1-497
もっと見る
書籍 (187件):
  • 『「楽しさ」の習慣論:進化論的アプローチ』
    日本教育研究センター 2020
  • 『忘却する身体』
    デザインエッグ社 2020
  • 『進化するシンローグ:共話と協話』
    日本教育研究センター 2020
  • 『〈生きられる〉プロジェクション』
    日本教育研究センター 2020
  • 『カプグラ症候群という迷路』
    日本教育研究センター 2020
もっと見る
講演・口頭発表等 (2件):
  • 「課題研究:教育方法学の見地からみた『学校知』の現状と改革方向」
    (日本学校教育学会編『第11回研究大会発表要旨集』 1996)
  • Children’s Safety and Security in a Risk-laden Society
    (Proceedings of Japan-Korea International Academic symposium:TheRole of Human Life Science for Healthy, Sustainable, and Anxiety-Free Society,Osaka City University)
Works (6件):
  • 教師からみた中学校のクラブ活動と部活動-中学校におけるクラブ活動と部活動の実態に関する調査研究II-
    1987 -
  • Club Extracurricular Activities and Department Extracurricular Activities of a Junior High School from Standpoint of Teachers -An Investigative Study on the Actual Situation of Club Extracurricular Activities and Department Extracurricular Activities i・・・
    1987 -
  • 授業における「問い」に関する総合的研究II
    1987 -
  • 生徒からみた中学校のクラブ活動と部活動-中学校におけるクラブ活動と部活動の実態に関する調査研究I-
    1986 -
  • Club Extracurricular Activities and Department Extracurricular Activities of a Junior High School from Standpoint of Students -An Investigative Study on the Actual Situation of Club Extracurricular Activities and Department Extracurricular Activities i・・・
    1986 -
もっと見る
学歴 (4件):
  • - 1986 筑波大学 教育学
  • - 1986 筑波大学
  • - 1981 筑波大学 人間学(教育学)
  • - 1981 筑波大学
学位 (4件):
  • 学術 (大阪市立大学)
  • 教育学修士
  • Philosophy (Osaka City University)
  • Master of Education
経歴 (2件):
  • 2010/04/01 - 現在 美作大学大学院 児童教育学 非常勤講師
  • 1987/10/01 - 現在 大阪市立大学 生活科学研究科 生活科学専攻 教授
所属学会 (5件):
日本臨床心理学会 ,  関西教育学会 ,  日本社会臨床学会 ,  日本教育方法学会 ,  日本教育学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る