研究者
J-GLOBAL ID:200901053375954049   更新日: 2020年04月20日

六車 恵子

ムグルマ ケイコ | KEIKO MUGURUMA
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 神経科学一般
研究キーワード (7件): 神経科学 ,  小脳 ,  ES細胞 ,  iPS細胞 ,  組織形成 ,  神経発生 ,  幹細胞
論文 (31件):
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MISC (12件):
  • 六車 恵子. iPS細胞を用いた小脳の発生と病態の解明. Clinical Neuroscience. 2019. 37. 8. 1011-1014
  • 六車 恵子. 小脳オルガノイドの作製とプルキンエ細胞への誘導. 実験医学別冊 決定版オルガノイド実験スタンダード. 2019
  • 六車 恵子. iPS細胞を活用した脊髄小脳変性症研究の現状. 難病と在宅ケア. 2018. 24. 7. 54-57
  • 六車 恵子. 【神経疾患の再生医療】 iPS細胞による再生医療研究 脊髄小脳変性症. Clinical Neuroscience. 2018. 36. 3. 316-319
  • 六車 恵子. 本年の動向 プルキンエ細胞を作る. Annual Review神経. 2017. 2017. 94-99
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書籍 (3件):
  • 運動失調のみかた、考え方 小脳と脊髄小脳変性症
    中外医学社 2017
  • Organ Regeneration based on developmental biology
    Springer Nature 2017
  • iPS細胞の安全・高品質な作成技術
    技術情報協会 2016
講演・口頭発表等 (29件):
  • iPS細胞を用いた神経疾患研究
    (第42回日本分子生物学会年会 2019)
  • in vitro models of cerebellar development and spinocerebellar degeneration utilizing human iPSCs
    (The 75th Fujihara Seminar-Cerebellar as a CNS hub 2018)
  • 多能性幹細胞からの試験管内神経分化
    (理化学研究所BRCセミナー 2018)
  • Investigation of ontogenesis and pathogenesis with self-organized brain structure from iPS cells
    (18th World Congress of basic and clinical pharmacology 2018)
  • 転写因子OTX2は視床下部からのFGFシグナルを介して下垂体を分化させる
    (日本内分泌学会雑誌 2018)
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学位 (1件):
  • 博士(薬学) (大阪大学)
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