研究者
J-GLOBAL ID:200901054027256695   更新日: 2020年09月01日

堤 マサエ

TSUTSUMI Masae
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 社会学
研究キーワード (2件): 社会学 ,  sociology
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2009 - 2011 日本農村家族の持続と変動 子どもの独立過程をめぐる援助と世代間関係
  • 日本社会・地域と家族変動
  • 農村直系制家族の持続と変容
  • Change and Continuity of Stem Family Houseluld in Rural Society.
論文 (1件):
  • 堤(山村) マサエ. 女性が住みやすい農村地域づくりー働き、暮らし、子育てしやすい場と関係を求めてー. 農村と都市をむすぶ. 2010. 703. 8. 14-24
MISC (62件):
  • 共著. 出産・育児期女性農業者の育児・経営参画を地域で支える総合支援システム. 全国農業協同組合中央会,社団法人農山漁村女性生活活動支援協会. 2009
  • 日本農村家族の持続と変動. 大阪大学大学院人間科学研究科,学位審査請求論文. 2008. p.413
  • 共著. 出産育児期・農家夫婦の生活時間. 全国農業協同組合中央会,社団法人農山漁村女性生活活動支援協会. 2008
  • NPO活動と地域づくり. 日本村落研究学会編、社団法人農山漁村文化協会. 2007. 村落社会研究NO24第12巻. 18-24
  • 共著. 農家女性の働き方の変化とその要因. 全国農業協同組合中央会 社団法人農山漁村女性生活活動支援協会. 2007
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書籍 (30件):
  • 日本農村家族の持続と変動
    学文社 2009 ISBN:9784762018947
  • 「変わりつつある農村の家・家族・世帯」(担当執筆編著)『むらの社会を研究する』共編著:日本村落研究学会、農山漁村文化協会66-75頁
    農山漁村文化協会 2008 ISBN:9784540061516
  • 地方からの社会学 共著
    学文社 2008 ISBN:9784762017797
  • ある社会学徒 それぞれの体験-実証研究の拠点で-研究者としての「三つ子の魂」形成期 86-94頁
    2005
  • 新版社会福祉学習双書 社会福祉学習重要語句集 社会福祉学習双書編集委員会編 (全頁に分散)
    全国社会福祉協議会出版 2005
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Works (14件):
  • グローバル時代の女性農業者
    堤(山村) マサエ 2013 -
  • 講演 地域に根ざした町づくり
    2009 -
  • 講演 よりよい関係と楽しい場を創るために
    2008 -
  • 講演 変わりつつある家族とワーク・ライフ・バランス企業へ
    2007 -
  • 講演 男女が共に長く勤められるには-ワーク・ライフ・バランスのための個人の生き方
    2007 -
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学歴 (1件):
  • - 1976 東京教育大学大学院 社会学
学位 (3件):
  • 文学修士 ((東京教育大学・大学院))
  • 文学博士(単位取得退学) ((東京教育大学・大学院))
  • 博士(人間科学) (大阪大学)
委員歴 (9件):
  • 2003 - 2012 日本村落社会研究学会 編集委員
  • - 2012 日本村落研究学会 ジャーナル編集委員
  • 2011/11 - 日本村落研究学会 副会長
  • 2005 - 2009 日本村落研究学会 理事
  • 2004 - 2006 日本家族社会学会 監事
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所属学会 (5件):
日本村落研究学会 ,  比較家族史学会 ,  日本村落社会研究学会 ,  日本家族社会学会 ,  日本社会学会
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