研究者
J-GLOBAL ID:200901054851608029   更新日: 2020年03月30日

小松 由美

コマツ ユミ | Komatsu Yumi
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究キーワード (4件): 被害者支援 ,  マインドフルネス ,  健康心理学 ,  異文化コミュニケーション
論文 (16件):
  • 小松由美. 高等教育機関における留学生のセルフケアのためのマインドフルネス導入について. 東京外国語大学留学生日本語教育センター論集. 2019. 45. 113-122
  • 小松由美. NAFSA2017年次大会参加報告. 東京外国語大学留学生日本語教育センター論集. 2018. 44. 185-193
  • 小松由美. 国費留学生の修了生ネットワーク構築に関するSNSの利用と関係流動性からの考察. 東京外国語大学留学生日本語教育センター論集. 2017. 43. 137-146
  • 小松由美. 国費学部留学生のSNSの利用に関する探索的考察. 東京外国語大学留学生日本語教育センター論集. 2016. 42. 123-130
  • 小松由美. 優れた留学生の戦略的獲得のための情報発信について -国費学部留学生を呼び込む大学ホームページの検討-. 東京外国語大学留学生日本語教育センター論集. 2015. 41. 17-28
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MISC (2件):
  • 小松由美. 留学生は大学ホームページをどう見ていたか?-国費学部留学生の調査から探る戦略的情報発信-. ウェブマガジン『留学交流』. 2017. 75. 2017年6月. 9-16
  • 小松由美. 『関係構築のためのコミュニケーション入門』日本語教師のために 徳井厚子・桝本智子著. 異文化コミュニケーション. 2008. 11. 152-155
講演・口頭発表等 (14件):
  • 留学生を対象としたマインドフルネス促進プログラム導入の試み
    (異文化間教育学会第40回年次大会 2019)
  • 留学生のためのマインドフルネス導入に向けた予備調査からの考察
    (異文化間教育学会第39回年次大会 2018)
  • 日本留学を目指す若者の大学ホームページ閲覧について -外国人留学生の受入れ戦略発表から3年を経て-
    (異文化コミュニケーション学会 第32回年次大会 2017)
  • A Study of Subjective Well-Being and Health-Related Behavior among International Students in Japan
    (第6回アジア健康心理学会議 2016)
  • 留学生のインターネット利用と関係流動性に関する一考察
    (異文化間教育学会第37回年次大会 2016)
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Works (6件):
  • サンノゼ日本町と日系人
    2018 - 2018
  • 米国の日系人
    2017 - 2017
  • ホロコーストとセントルイス
    2017 - 2017
  • セントルイス万博での日本の文化交流
    2017 - 2017
  • セントルイスへの日系人の定住
    2017 - 2017
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所属学会 (8件):
異文化コミュニケーション学会 ,  国立大学留学生指導研究協議会 ,  異文化間教育学会 ,  世界被害者学会 (World Society of Victimology) ,  日本健康心理学会 ,  国際ポジティブ心理学会(International Positive Psychology Association) ,  多文化関係学会 ,  日本マインドフルネス学会
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