研究者
J-GLOBAL ID:200901055234361063   更新日: 2011年06月16日

小板橋 恵美子

コイタバシ エミコ | Koitabashi Emiko
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (2件): 家政学、生活科学 ,  家政学、生活科学
研究キーワード (4件): バリアフリー ,  障害 ,  住居 ,  housing disability barrier-free
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 障害のある人の住宅確保に関する研究
  • -
MISC (15件):
  • 小板橋恵美子, 沖田富美子. 洗濯作業行動・空間の実態と問題点 -2000年と2008年の調査から-. 日本女子大学・日本女子大学紀要家政学部. 2010. 57. 95-106
  • 小板橋恵美子, 沖田富美子. 脊髄損傷による仮死し要害のある人の住宅確保に関する研究 -住宅確保における困難の実態から-. 日本建築学会・住宅系研究報告会論文集. 2009. 4. 323-328
  • 小板橋恵美子, 沖田富美子. 下肢障害のある人の転居行動からとらえた住宅ニーズの分析. 日本家政学会・日本家政学会誌. 2008. Vol.59. N0.8. 631-637
  • 小板橋恵美子, 福島智. 脊髄損傷者が住まいを確保するとき-アンケート調査から. NPO法人日本せきずい基金・脊髄損傷者の社会復帰マニュアル(住田幹男ほか編著). 2008. 39-40
  • 小板橋恵美子, 沖田富美子. 自治体による居住支援に関するニーズ調査の分析-都内私立高校保護者を対象に-. 日本女子大学大学院紀要家政学研究科人間生活学研究科. 2008. 第14号. 111-118
もっと見る
講演・口頭発表等 (19件):
  • 脊髄損傷による下肢障害のある人の住宅確保に関する研究-住宅確保における困難の実態から-
    (日本建築学会第4回住宅系研究報告会 2009)
  • 住宅における洗濯空間に関する研究 女子大生の家庭における洗濯機および各洗濯作業空間の実態から
    (日本家政学会61回研究発表大会 2009)
  • 洗濯行動からみた住空間評価の研究その2 空間構成と動線長さの評価
    (2009年度日本建築学会大会学術講演 2009)
  • 洗濯行動からみた住空間評価の研究その1 洗濯行動の実態及び洗濯空間の評価
    (2009年度日本建築学会大会学術講演 2009)
  • 住宅の確保に関する実態調査-あっせんや入居の際に不動産業者等から受けた制約-
    (日本家政学会60回大会 2008)
もっと見る
学歴 (4件):
  • - 2009 東京大学 先端学際工学専攻
  • - 2009 東京大学
  • - 2002 日本女子大学 住居学専攻
  • - 2002 日本女子大学
学位 (1件):
  • 博士 (東京大学)
委員歴 (2件):
  • 2010 - 2011 日本家政学会 若手の会(全国)幹事
  • 2010 - 日本福祉のまちづくり学会 会誌編集委員
所属学会 (7件):
日本都市住宅学会 ,  日本公衆衛生学会 ,  日本福祉のまちづくり学会 ,  日本家政学会 ,  日本建築学会 ,  日本生活学会 ,  日本居住福祉学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る