研究者
J-GLOBAL ID:200901055765846746   更新日: 2021年07月15日

横山 安紀子

YOKOYAMA Akiko
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (5件): 社会学 ,  ヨーロッパ文学 ,  社会心理学 ,  英語学 ,  言語学
研究キーワード (6件): コミュニケーション ,  音声学 ,  言語学 ,  音声学 ,  Communication ,  Linguistics
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2017 - 2020 音韻象徴性における調音ダイナミズムの研究
  • 2012 - 2014 言語コミュニケーションにおける「音韻象徴性」の効果:異感覚実験とその分析から
  • コミュニケーション(異文化・非言語)
  • 言語学・音声学
  • Communication(Intercultural,Non-verbal)
全件表示
論文 (25件):
  • 横山安紀子. 音韻象徴性における調音ダイナミズムの研究~空間距離を表す意味概念と調音軌跡の関連性について~. 実践英語音声学. 2021. 2. 1-17
  • 横山安紀子. 音韻象徴性における調音ダイナミズムの研究-空間認知と調音運動軌跡の関連性について-. 日本音響学会 2021年春季研究発表会 【講演論文集】講演要旨. 2021. 30-30
  • 横山安紀子. 音韻象徴性における調音ダイナミズムの研究-空間認知と調音運動軌跡の関連性について-. 日本音響学会 2021年春季研究発表会 【講演論文集】 講演論文. 2021. 721-722
  • 横山安紀子. 音韻象徴性における調音ダイナミズムの研究-異なる調音点軌跡を示す無意味語実験による検証-. 日本音響学会 2020年 秋季研究発表会講演論文集. 2020. 671-672
  • 横山安紀子. 音韻象徴性における調音ダイナミズム-空間関係を表す語彙について-. 英語音声学. 2018. 23. 83-94
もっと見る
MISC (55件):
  • 横山安紀子. 音韻象徴性における調音ダイナミズムの研究-異なる調音点軌跡を示す無意味語による検証-. 日本音響学会2020年秋季研究発表会【講演論文集】講演要旨. 2020. 43-43
  • 横山安紀子. 丸さと角ばった特徴を表す図形における広さ・短さ・太さの音韻象徴性について. 日本英語音声学会中部支部第25回記念大会 Conference Proceedings. 2017. 22-24
  • 横山 安紀子. A comparative study on consonant frequency on words meaning small and large in English and Japanese. EXPRESSIONS. 2009. 5. 13-35-35
  • Akiko Yokoyama. 人間言語のコミュニケーション-音声コミュニケーションのはじまりと音声器官について-. 人間科学研究. 2009. 6. 109-119-119
  • A comparative study on consonant frequency on words meaning small and large in English and Japanese. EXPRESSIONS. 2009. 5. 13-35-35
もっと見る
書籍 (10件):
  • 新・英語音声学
    慶應義塾大学出版会 2013
  • Science News on Life, Health, and the Environment
    国立出版 2008
  • Science News on Life, Health, and the Environment
    国立出版 2008
  • 英語音声学辞典
    成美堂 2005
  • 英語音声学活用辞典
    日本英語音声学会 2004
もっと見る
講演・口頭発表等 (57件):
  • 音韻象徴性と調音ダイナミズム-空間表現の語彙-
    (日本英語音声学会関東支部大会第17回研究大会兼日本実践英語音声学会第1回研究大会 2018)
  • 音韻象徴性と調音
    (日本英語音声学会中部支部第28回研究大会 2018)
  • 子音の音象徴にみられるものについて-boubaとkikiをこえてー
    (日本英語音声学会中部支部第27回研究大会 2018)
  • 丸さと角ばった特徴を表す図形における広さ・短さ・太さの音韻象徴性について
    (日本英語音声学会中部支部第25回記念大会 2017)
  • 音韻象徴性の効果-「広さ・短さ・太さ」の意味概念について
    (日本英語音声学会 関東支部 第14回研究大会 2014)
もっと見る
委員歴 (4件):
  • 2019 - 現在 日本実践英語音声学会 評議員
  • 2018 - 現在 日本実践英語音声学会 編集委員
  • 2000/04 - 現在 英語音声学会 常任理事(2002- )、 ,関東支部会計(2005-2009)、関東支部幹事(20010- )
  • 2000 - 英語音声学会 理事,関東支部会計、関東支部運営委員
受賞 (5件):
  • 2018/03 - 日本大学生物資源科学部 学部長賞
  • 2017/10 - 日本英語音声学会 奨励賞 音の高低が音韻象徴性の意味認知に及ぼす影響
  • 1987 - University of Hawaii at Manoa Tuition Waiver
  • 1986 - University of Hawaii at Manoa Tuition Waiver
  • 1985 - University of Hawaii at Manoa Tuition Waiver
所属学会 (11件):
日本英語表現学会 ,  全国語学教育学会 ,  英語音声学会 ,  国際文化表現学会 ,  現代日本語研究会 ,  日本実験言語学会 ,  国際文化表現学会 ,  日本英語音声学会 ,  日本実践英語音声学会 ,  日本音響学会 ,  大学英語教育学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る