研究者
J-GLOBAL ID:200901056293681078   更新日: 2020年08月25日

溝渕 知司

ミゾブチ サトシ | Mizobuchi Satoshi
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 麻酔科学
研究キーワード (6件): intensive care ,  Pain ,  anesthesia ,  集中治療 ,  痛み ,  麻酔
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2018 - 2021 最大気流速に向かって進む画期的な気管挿管デバイスの開発と実用化に向けた研究
  • 2015 - 2018 侵害受容性、神経障害性、がん性の痛みに対する多角的治療の効果
  • 痛みのメカニズムおよび治療に関する研究(分子生物学的検討)
  • Molecularbiology of Pain
論文 (49件):
MISC (103件):
書籍 (9件):
  • 痛み診療キーポイント / 閉鎖神経ブロック
    文光堂 東京 2014
  • 痛み診療キーポイント / 坐骨神経ブロック
    文光堂 東京 2014
  • 神経ブロックのための3D解剖学講座 / 硬膜外・くも膜下ブロック
    メディカル・サイエンス・インターナショナル 東京 2013
  • 「痛みの薬物治療」-痛みのScience & Practice- / ブチルスコポラミン
    文光堂 2013
  • 肝臓、腎臓への影響.
    真興貿易 2011
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講演・口頭発表等 (184件):
  • 低心機能患者に対する巨大肺嚢胞切除術の周術期管理
    (第46回日本集中治療医学会学術集会 2019)
  • 術後維持輸液が低Na 血症に与える影響
    (第46回日本集中治療医学会学術集会 2019)
  • 集中治療領域での新鮮凍結血漿投与の現状とその意義
    (第46回日本集中治療医学会学術集会 2019)
  • 持続腎代替療法施行時間が血小板数の変化に与える影響
    (第46回日本集中治療医学会学術集会 2019)
  • 交通外傷による骨盤骨折手術に際し転院後25kg の減量を行った一例
    (第46回日本集中治療医学会学術集会 2019)
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Works (6件):
  • 脳由来神経成長因子をターゲットにした癌性疼痛の遺伝子治療
    2009 - 2013
  • 生体情報管理システム(Prime-Gaia)の臨床データ有効活用に関する研究
    2011 - 2012
  • 脳由来神経成長因子をターゲットにした癌性疼痛の遺伝子治療
    2009 - 2012
  • 脳由来神経成長因子をターゲットにした癌性疼痛の遺伝子治療
    2009 - 2012
  • 電子自動麻酔記録装置の操作性およびデータの二次活用に関する研究
    2008 - 2010
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学歴 (2件):
  • - 1985 久留米大学 医学科
  • - 1985 久留米大学
学位 (1件):
  • 博士(医学) (岡山大学)
経歴 (3件):
  • 2009 - - 岡山大学医歯薬学総合研究科 准教授
  • 2009 - - Associate Professor,Graduate School of Medicine, Dentistry and Pharmaceutical Sciences,Okayama University
  • 岡山大学 大学院医歯薬学総合研究科 岡山大学医歯薬学総合研究科 准教授
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