研究者
J-GLOBAL ID:200901056611022771   更新日: 2020年08月30日

三浦 賢司

ミウラ ケンジ | Miura Kenji
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (4件): 科学社会学、科学技術史 ,  医化学 ,  細胞生物学 ,  分子生物学
研究キーワード (15件): 学際研究 ,  学際科学 ,  科学技術史 ,  発生 ,  細胞応答 ,  EBITEIN1 ,  細胞内情報伝達 ,  リン酸化タンパク質 ,  タンパク質間相互作用 ,  分子生物学 ,  細胞生物学 ,  生化学 ,  Cellular response ,  Phosphoproteins ,  Protein-protein interactions
競争的資金等の研究課題 (8件):
  • 細胞内情報伝達機構
  • リン酸化タンパク質の原位置(in situ)での検出
  • タンパク質の構造と機能
  • タンパク質間相互作用
  • Intracellular signal transduction
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論文 (1件):
MISC (38件):
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書籍 (3件):
  • 新遺伝子工学ハンドブック改訂第5版 (村松正實, 山本雅, 岡崎康司/編) (共著)
    羊土社 2010 ISBN:9784758101776
  • ポストゲノム時代の実験講座2プロテオーム解析法 (礒辺俊明, 高橋信弘/編) (共著)
    羊土社 2000 ISBN:9784897069333
  • 実験医学別冊 バイオマニュアルUPシリーズ「分子間相互作用実験法」 (竹縄忠臣, 渡邉俊樹/編) (共著)
    羊土社 1996 ISBN:9784897064703
講演・口頭発表等 (33件):
  • 表面プラズモン共鳴(SPR)分光法を用いたERK2とEBITEIN1の結合解析 -続報-
    (第91回日本生化学会大会 2018)
  • Detection of phosphorylated MAP kinases in developing spinal cord of mouse embryo
    (The EMBO meeting 2011 2011)
  • In situ detection of phosphorylated MAP kinases -The case in the developing spinal cord of mice-
    (BMB2010 2010)
  • EBITEIN1, A NOVEL ERK1/2 BINDING PROTEIN
    (OzBio2010 (incorporating The 12th IUBMB, 21st FAOBMB & ComBio2010) 2010)
  • タンパク質アトラス ー原位置におけるリン酸化の問題よりー
    (第115回日本解剖学会総会 2010)
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学歴 (8件):
  • - 1992 筑波大学 生化系専攻
  • - 1992 筑波大学
  • - 1988 筑波大学 医科学専攻
  • - 1988 筑波大学
  • - 1986 筑波大学 理工学専攻
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学位 (4件):
  • 博士(医学) (筑波大学)
  • 医科学修士 (筑波大学)
  • 理学修士 (筑波大学)
  • 理学士 (筑波大学)
経歴 (7件):
  • 1995 - 1997 防衛医科大学校助手
  • 1995 - 1997 防衛省 防衛医科大学校
  • 1997 - - 防衛医科大学校講師
  • 1997 - - National Defense Medical College, Lecturer
  • 1992 - 1995 長寿科学振興財団リサーチレジデント(於:東京都老人総合研究所、東京大学医科学研究所)
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委員歴 (2件):
  • 2011 - World Journal of Methodology (Editorial Board member, 2011- )
  • 2011 - World Journal of Methodology (Editorial Board member, 2011- )
所属学会 (6件):
日本組織細胞化学会 ,  日本蛋白質科学会 ,  日本解剖学会 ,  日本基礎老化学会 ,  日本分子生物学会 ,  日本生化学会
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