研究者
J-GLOBAL ID:200901058292218202   更新日: 2024年02月01日

石山 玄明

イシヤマ ハルアキ | Ishiyama Haruaki
所属機関・部署:
職名: 助教
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
  • 天然物化学研究室  助教
ホームページURL (2件): http://www.pharm.hokudai.ac.jp/org/tennen01.htmlhttp://www.hokudai.ac.jp/pharma/shoukai/tennen.html
研究分野 (1件): 薬系化学、創薬科学
研究キーワード (2件): 天然物化学 ,  Natural Products Chemistry
競争的資金等の研究課題 (11件):
  • 2008 - 2010 海洋生物由来の機能性天然分子の開発と創薬への利用
  • 2008 - 2009 アデノシン受容体に特異的に作用する分子の探索と開発
  • 2006 - 2007 渦鞭毛藻由来の細胞毒性マクロリド・アンフィジノリドNの立体化学の解明
  • 2006 - 2007 創薬素材としての細胞骨格系機能性分子の探索
  • 2005 - 2007 マレーシア未利用植物資源を素材とする制がん性天然薬物調査
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論文 (48件):
MISC (52件):
特許 (1件):
  • カフェイン誘導体
書籍 (6件):
  • パートナー天然物化学(改訂第2版)
    南江堂 2012
  • Partner Natural Products Chemistry 2nd Ed
    Nankodo 2012
  • パートナー天然物化学
    南江堂 2007
  • Partner Natural Products Chemistry
    Nankodo 2007
  • Annual Review 免疫 2006
    中外医学社 2005
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講演・口頭発表等 (41件):
  • Eudistomidin G, H, Iの立体化学解明のための全合成
    (第19回天然薬物の開発と応用シンポジウム 2012)
  • Eudistomidin G, H, およびI の立体化学解明のための全合成
    (第24回札幌万有シンポジウム 2012)
  • Eudistomidin G, H, およびI の立体化学解明のための全合成
    (日本薬学会北海道支部第138回例会 2012)
  • Total Synthesis of Amphidinolide Q
    (2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2010)
  • 渦鞭毛藻由来の12員環マクロリド・Amphidinolide Q の全合成
    (第52回天然有機化合物討論会 2010)
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学歴 (3件):
  • 1996 - 1999 北海道大学 大学院薬学研究科 博士後期課程
  • 1994 - 1996 北海道大学 大学院薬学研究科 修士課程
  • 1990 - 1994 北海道大学 薬学部
学位 (2件):
  • 博士(薬学) (北海道大学)
  • 薬学修士 (北海道大学)
経歴 (7件):
  • 2007/04 - - 北海道大学大学院薬学研究院 助教
  • 2001/08 - 2007/03 北海道大学大学院薬学研究科 助手
  • 2001 - 2007 Research Associate
  • 2001/04 - 2001/07 理化学研究所有機合成化学研究室(中田忠主任) 基礎科学特別研究員 研究員
  • 1999/04 - 2001/03 米国ペンシルバニア大学化学科 (Prof. Amos. B. Smith III) 博士研究員
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委員歴 (1件):
  • 2006/04 - 2007/03 日本生薬学会北海道支部 会計
所属学会 (10件):
有機合成化学協会 ,  日本化学会 ,  アメリカ化学会 ,  日本生薬学会 ,  日本がん学会 ,  日本薬学会 ,  The Chemical Society of Japan ,  The Japanese Cancer Association ,  The Synthetic Organic Chemistry of Japan ,  The Pharmaceutical Society of Japan
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