研究者
J-GLOBAL ID:200901058384712270   更新日: 2020年08月30日

鯉沼 聡

コイヌマ サトシ | Koinuma Satoshi
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (1件): 解剖学
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2001 - 血管形成に関与する成長因子およびシグナル伝達因子の分子生物学的解析
  • 2001 - Molecular analysis of growth factor and signal transducer which are involved in angiogenesis
論文 (19件):
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MISC (15件):
  • 金澤 佑治, 長野 護, 鯉沼 聡, 筋野 貢, 南 陽一, 杉生 真一, 武田 功, 重吉 康史. 筋損傷後に生じる骨格筋内の線維芽細胞による基底板構築. 日本筋学会学術集会プログラム・抄録集. 2019. 5回. 124-124
  • 金澤 佑治, 筋野 貢, 鯉沼 聡, 長野 護, 梶 博史, 重吉 康史. ラット骨格筋における加齢性の基底板構築障害. 日本筋学会学術集会プログラム・抄録集. 2018. 4回. 138-138
  • 金澤 佑治, 池上 啓介, 筋野 貢, 鯉沼 聡, 長野 護, 大井 優紀, 大西 智也, 杉生 真一, 武田 功, 梶 博史, et al. サルコペニア・ロコモティブ症候群のバイオロジー 廃用性筋萎縮後の再荷重負荷が老年ラットのヒラメ筋に与える影響. 日本筋学会学術集会プログラム・抄録集. 2017. 3回. 48-48
  • 金澤佑治, 金澤佑治, 筋野貢, 鯉沼聡, 長野護, 池上啓介, 大井優紀, 大西智也, 杉生真一, 武田功, et al. 非荷重と再荷重が老年期の骨格筋に与える影響. 日本解剖学会総会・全国学術集会講演プログラム・抄録集. 2016. 121st. 196
  • Yoshihiko Fujita, Satoshi Koinuma, Marco De Velasco, Bolz Jan, Yosuke Togashi, Masato Terashima, Hidetoshi Hayashi, Takuya Matsuo, Kazuto Nishio. Melanoma transition is frequently accompanied by a loss of cytoglobin, a putative tumor suppressor, in melanocytes. CANCER RESEARCH. 2015. 75
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書籍 (1件):
  • 顕微鏡, 時間差を捉える哺乳類体内時計中枢
    社団法人日本顕微鏡学会 2012
講演・口頭発表等 (27件):
  • 哺乳類体内時計中枢における領域的周期解析
    (第87回日本解剖学会近畿支部学術集会 2012)
  • 視交叉上核における周期分布と位相波形成
    (第19回日本時間生物学会学術大会 2012)
  • REGIONAL PERIOD DIFFERENCE THAT GENERATES A PHASE GRADIENT IN THE MAMMALIAN CIRCADIAN CENTER
    (第三回世界時間生物学会(World congress of chronobiology) 2011)
  • グルココルチコイド刺激による肝腎末梢時計の位相変化の違い
    (日本時間生物学会 2010)
  • A mechanism coupling two major subregions of the mammalian central circadian pacemaker
    (米国神経科学学会 2010)
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学歴 (4件):
  • - 2001 姫路工業大学 生命科学
  • - 2001 姫路工業大学
  • - 1997 姫路工業大学 生命科
  • - 1997 姫路工業大学
学位 (1件):
  • 博士(理学) (姫路工業大学)
経歴 (3件):
  • 2013/04 - 現在 近畿大学医学部 講師
  • 2007/04 - 2013/03 近畿大学 医学部 助教
  • 2001/04 - 2007/03 近畿大学 医学部 助手
所属学会 (3件):
日本先天異常学会 ,  日本解剖学会 ,  日本発生生物学会
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