研究者
J-GLOBAL ID:200901059072762404   更新日: 2020年08月31日

金勝 一樹

Kanekatsu Motoki
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (2件):
研究分野 (2件): 遺伝育種科学 ,  植物分子、生理科学
研究キーワード (1件): 植物生化学、プロテオーム、葉緑体、種子発芽、プロテインキナーゼ、RNA結合タンパク質、種子の温湯消毒
競争的資金等の研究課題 (12件):
  • 2016 - 2017 イネ種子温湯消毒法における高温耐性を向上させる技術の確立
  • 2017 - 2017 直播水稲の収量ポテンシャル向上に関わる遺伝子座の作用機構と集積効果の統合的解明
  • 2015 - 2016 イネ種子温湯消毒法における高温耐性を向上させる技術の確立
  • 2016 - 2016 直播水稲の収量ポテンシャル向上に関わる遺伝子座の作用機構と集積効果の統合的解明
  • 2014 - 2015 イネ種子温湯消毒法における高温耐性を向上させる技術の確立
全件表示
論文 (15件):
もっと見る
MISC (2件):
書籍 (6件):
  • 作物生産生理学の基礎
    (社)農山漁村文化協会 2016
  • 新編新しい科学1
    東京書籍株式会社 2016
  • 新編新しい科学2
    東京書籍株式会社 2016
  • 新編新しい科学3
    東京書籍株式会社 2016
  • 作物学用語事典
    (社)農山漁村文化協会 2010
もっと見る
講演・口頭発表等 (120件):
  • Varietal differences of heat stress tolerance in the seeds of varieties belong to Japan Rice Landrace Mini Core Collection under hot water disinfection method
    (日本育種学会第131回講演会 2017)
  • 「世界のイネコアコレクション」における温湯消毒時の種籾の高温耐性の品種間差異の解析
    (日本育種学会第131回講演会 2017)
  • トランスクリプトーム解析によるバイオ肥料微生物Bacillus pumilus TUAT1を接種したイネ実生における根系発達促進機構の解明
    (日本育種学会第131回講演会 2017)
  • 阿波赤米由来のイネ低温発芽性に関わる遺伝子産物の種子登熟期間における役割の解析
    (日本育種学会第131回講演会 2017)
  • 高温で温湯消毒したイネの初期成長に対する種子事前乾燥の効果
    (日本育種学会第131回講演会 2017)
もっと見る
学歴 (2件):
  • - 1985 東京大学 農学系研究科
  • - 1983 東京農工大学 農学部 蚕糸生物学科
学位 (2件):
  • 農学修士 (東京大学)
  • 博士(農学) (東京大学)
経歴 (4件):
  • 1999/04 - - 東京農工大学助教授農学部
  • 1996/04 - - 北里大学一般教育総合センター講師
  • 1995/12 - - 過去における教員組織審査 北里大学、、講師(兼担)、生物学
  • 1985/04 - - 北里大学教養部助手
受賞 (1件):
  • 2015/03/27 - 日本作物学会論文賞
所属学会 (3件):
日本植物生理学会 ,  日本育種学会 ,  日本作物学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る