研究者
J-GLOBAL ID:200901059757490504   更新日: 2020年09月01日

落合 正則

オチアイ マサノリ | Ochiai Masanori
所属機関・部署:
職名: 准教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
ホームページURL (2件): http://www.lowtem.hokudai.ac.jp/insbio/index.htmlhttp://www.lowtem.hokudai.ac.jp/insbio/index.html
研究分野 (4件): 植物保護科学 ,  植物保護科学 ,  機能生物化学 ,  動物生理化学、生理学、行動学
研究キーワード (6件): 生化学 ,  昆虫生理学 ,  分子生物学 ,  Insect physiology ,  Molecular Biology ,  Biochemistry
競争的資金等の研究課題 (14件):
  • 2012 - 2013 ßGRPとカードランによる簡便で低コストな組換えタンパク質固定化法の研究
  • 2011 - 2013 細胞性免疫に関与する昆虫サイトカインの微生物感染による活性化機構の解析
  • 2004 - 2005 自然免疫による異物認識の分子基盤の総括と評価
  • 2003 - 2005 昆虫のフェノール酸化酵素前駆体活性化系構成因子の同定
  • 2005 - 自然免疫を制御するシグナル伝達カスケードとネットワーク形成
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論文 (45件):
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MISC (1件):
書籍 (2件):
  • 低温環境の科学事典
    朝倉書店 2016
  • 低温科学便覧
    丸善出版 2015
講演・口頭発表等 (103件):
  • 昆虫の自然免疫とメラニン形成系
    (公益財団法人 科学技術交流財団 第6回メラニン機能科学研究会 2019)
  • Role of αC-domain in fibrinogen cryogelation
    (5th International Symposium of Gunma University Medical Innovation and 9th International Conference on Advanced Micro-Device Engineering 2018)
  • モンシロチョウ成虫における山口および札幌個体群間の毛状鱗粉
    (日本動物学会第89回 2018)
  • フィブリノゲンクライオゲル形成に与えるカルシウムイオンの影響
    (第65回レオロジー討論会 2017)
  • カイコ幼虫における傷害関連分子パターン(DAMPs)の探索
    (日本動物学会第88回大会 2017)
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学位 (1件):
  • 理学博士 (北海道大学)
経歴 (1件):
  • 2010 - - 北海道大学 低温科学研究所 准教授
所属学会 (3件):
日本応用動物昆虫学会 ,  日本生化学会 ,  日本動物学会
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