研究者
J-GLOBAL ID:200901060925497950   更新日: 2020年09月28日

松原 和衛

Matsubara Kazuei
研究分野 (1件): 動物生命科学
競争的資金等の研究課題 (15件):
  • 2018 - 2019 沿岸ふれあい訪問・チャグチャグ馬コに使用される馬のストレス調査と、その結果を用いた使役方法の提言
  • 2017 - 2018 「チャグチャグ馬コ」に出馬するチャグ馬のストレス調査と、ストレス軽減の提案
  • 2017 - 2018 「ウシ超早期妊娠因子(Super-Early Pregnancy Factor)ELISA用 モノクローナル抗体の作出
  • 2016 - 2017 馬っこパーク・いわてで使用される馬のストレスの状況調査と、ストレスからの解放の提案
  • 2016 - 2017 牛の超早期妊娠因子(Suer-EPF)ELISA による受精・着床診断
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論文 (54件):
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MISC (26件):
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特許 (1件):
書籍 (1件):
  • ワイヤレスセンサシステム
    東京電機大学出版局 2012 ISBN:9784501329006
講演・口頭発表等 (129件):
  • 添加血清の種類が培養始原生殖細胞の遊走に及ぼす影響
    (日本生殖発生医学会 2019)
  • 「チャグチャグ馬コ」に出馬する馬の血中成分の変化
    (日本ウマ科学会 2018)
  • ウシ超早期妊娠因子抗体の妊娠卵巣・受精卵との反応性
    (日本生殖免疫学会 2018)
  • 妊娠初期マウス血清中タンパク質成分のプロテオーム解析
    (第56回東北生殖医学会 2018)
  • DDX4/MVHおよびSSEA-1を用いた異所性の始原生殖細胞様細胞の組織分布の推定
    (第56回東北生殖医学会 2018)
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Works (5件):
  • 里山での活動を支援するユビキタスセンサネットワーク環境構築の研究開 発(50438082) 総務省平成22年度戦略的情報通信研究開発推進制度 (SCOPE)(地域ICT振興型プログラム)
    澤本潤, 瀬川典久, 松原和衛, 出口善隆, 大石明広, 山本信次, 東淳樹 2010 - 2011
  • 『ポストCOE」をめざすコーキシン研究拠点の形成
    2006 - 2007
  • 野生動物の生態と病態からみた環境評価
    2002 - 2006
  • 野生動物による農林業被害発生機構の解明と被害防除法に関する実証的研究-被害多発地におけるツキノワグマの生態および個体群特性と生息環境の質的検討-
    2005 -
  • 都市近郊林における野生生物管理の手法開発に関する総合的研究-孤立林分におけるカモシカ個体群とその生息環境の保全-
    2001 - 2004
委員歴 (5件):
  • 2009/06 - 現在 NPO法人乗馬とアニマルセラピーを考える会 理事
  • 2005 - 現在 日本卵子学会 評議員
  • 2004/03 - 現在 日本生殖発生医学会 評議委員
  • 2000 - 現在 日本生殖免疫学会 評議員
  • 2003 - 日本哺乳類学会 大会実行委員
所属学会 (9件):
日本生殖発生医学会 ,  日本生殖医学会 ,  日本家禽学会 ,  日本卵子学会 ,  日本野生動物医学会 ,  日本繁殖生物学会 ,  日本生殖免疫学会 ,  Japanese Society of Animal Reproduction ,  Japanese Society of Reproductive Immunology
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