研究者
J-GLOBAL ID:200901061090193640   更新日: 2021年03月20日

下川 雄一

シモカワ ユウイチ | Shimokawa Yuichi
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
研究分野 (1件): 建築計画、都市計画
研究キーワード (5件): xR ,  BIM ,  空間情報 ,  建築情報学 ,  建築計画
論文 (18件):
  • 廣瀬, 寛騎, 下川, 雄一. 築空間の視界幾何特性分析ツールの開発-開口部から見える景色の視界幾何特性分析手法の提案-. 第43回 情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集. 2020
  • 野田, 一斗, 下川, 雄一. ウェアラブルARによるクリーンセンター設備学習教材の開発. 第43回 情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集. 2020
  • 清水, 拓也, 下川, 雄一, 廣瀬, 寛騎. 自己組織化マップを用いた場所毎の視界幾何特性の類型化-見えの大きさによる複数建築の横断的分析手法-. 第43回 情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集. 2020. 442-447
  • 牛山, 佳彦, 下川, 雄一. 設計教育を目的としたVR建築教材における音声ガイドの効果. 第43回 情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集. 2020. 478-483
  • 下川, 雄一. xR技術を中心とした分野横断の共創の場づくり. 第42回 情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集. 2019. 42. 374-377
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MISC (2件):
書籍 (2件):
  • 建築・BIMの教科書
    日刊建設通信新聞社 2020 ISBN:9784902611823
  • BIMのかたち Society5.0へつながる建築知 日本建築学会編
    彰国社 2019 ISBN:9784395321384
講演・口頭発表等 (9件):
  • 建築学習用VR教材の利用方法と効果に関する研究 幼稚園建築とゲストハウス建築を事例に
    (日本建築学会大会学術講演梗概集(教育部門) 2019)
  • 建築作品の比較による見えの大きさ情報の指標化-視界幾何特性分析ツールの有効活用に向けて-
    (日本建築学会大会学術講演梗概集(建築計画部門) 2019)
  • 視界幾何特性分析のための視領域単位細分化手法の提案-視界幾何特性分析ツールの開発に関する研究-
    (日本建築学会大会学術講演梗概集(情報システム技術部門) 2019)
  • 視界幾何特性の可視化手法の開発とその応用に関する研究(その2) -自己組織化マップによる視界幾何特性情報を用いた視点の類型化の試み-
    (日本建築学会大会学術講演梗概集(東北)情報システム技術部門 2018)
  • 視界幾何特性の可視化手法の開発とその応用に関する研究(その 1) -フィボナッチ格子による視線ベクトル配列を用いた建築空間の視界幾何特性分析ツールの開発-
    (日本建築学会大会学術講演梗概集(東北)情報システム技術部門 2018)
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学歴 (3件):
  • - 1998 熊本大学 環境科学
  • - 1998 熊本大学 環境科学
  • - 1993 熊本大学 建築
学位 (2件):
  • 修士(工学)
  • 博士(工学)
経歴 (4件):
  • 2016/04 - 金沢工業大学 教授
  • 2005/04 - 2016/03 金沢工業大学 助教授(准教授)
  • 1999/04 - 2005/03 金沢工業大学 講師
  • 1998/04 - 1999/03 金沢工業大学 助手
所属学会 (2件):
建築情報学会 ,  日本建築学会
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