研究者
J-GLOBAL ID:200901061287885250   更新日: 2020年08月27日

安東 勢津子

アンドウ セツコ | Ando Setsuko
研究分野 (2件): 生体化学 ,  生物分子化学
研究キーワード (2件): 合成 ,  ペプチド
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • テアニンの脳神経細胞保護作用に関する研究
  • ヒト赤血球膜蛋白質Band3に関する研究
  • 抗菌性ペプチドの合成およびその性質に関する研究
MISC (50件):
書籍 (4件):
  • A water-soluble selenoxide reagent as a useful probe for the reactivity and folding of polythiol peptides
    FEBS Open Bio 3 55-64 2013
  • Novel Molecular Imaging of Atherosclerosis With Gallium-68-Labeled Apolipoprotein A-I Mimetic Peptide and Positron Emission Tomography
    Circulation Journal 2013
  • "Synthesis of a new apoA-I mimetic peptide inducing the dissociation of lipid-poor apoA-I from plasma HDL "
    Peptide Science.2010 2011 ISBN:9784931541115
  • A study on bioactivity and function of chemical compounds in food and foodstuff:Interaction of linear and dendritic cationic peptides with phospholipid membranes and their antibacterial activity
    九州栄養福祉大学研究紀要 2010
講演・口頭発表等 (7件):
  • ペプチジルアレンドロン酸の合成および腸管膜透過性の評価
    (日本薬学会第134回年会 2014)
  • ぺプチジルアレンドロン酸の合成と膜透過性評価
    (日本化学会第93春季年会 2013)
  • 吸収性改善を目指したペプチジルアレンドロン酸の合成 (II)
    (2012年 日本化学会西日本大会 2012)
  • 吸収性改善を目指したペプチジルアレンドロン酸の合成
    (平成24年度日本生化学会九州支部例会 2012)
  • ペプチジルアレンドロン酸の合成と性質
    (日本化学会第92春季年会 2012)
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Works (5件):
  • ヒトリラキシンの化学合成
    2013 - 2014
  • テアニンの脳機能に関する研究
    2000 -
  • テアニンの製造方法
    2000 -
  • ペプチド合成法によるテアニン製造試験
    1998 - 1999
  • ガン細胞傷害活性を有する新規タンパク質の検索
    1999 -
学歴 (1件):
  • - 1974 福岡大学 理学部 化学
学位 (1件):
  • 理学博士 (福岡大学)
経歴 (1件):
  • 福岡大学 理学部 化学科 理学部 化学科 講師
所属学会 (4件):
日本食品化学学会 ,  日本ペプチド学会 ,  日本生化学会 ,  日本化学会
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