研究者
J-GLOBAL ID:200901061673841764   更新日: 2020年09月01日

池本 光志

イケモト ミツシ | IKEMOTO Mitsushi J
所属機関・部署:
職名: 主任研究員
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
ホームページURL (1件): http://www.aist.go.jp/RESEARCHERDB/cgi-bin/worker_detail.cgi?call=namae&rw_id=M80663050
研究分野 (3件): 神経科学一般 ,  生物分子化学 ,  医化学
研究キーワード (18件): 神経可塑性 ,  遺伝子発現 ,  膜小胞精製法 ,  神経変性疾患 ,  SPARC (Osteonectin) ,  Addicsin (Arl6ip5, GTRAP3-18, JWA) ,  GPCRs ,  核酸アプタマー ,  エキソソーム ,  細胞死 ,  モルヒネ耐性依存 ,  Morphine ,  Neural plascity ,  Reverse Torelance ,  Dependence ,  Torelance ,  Gene expression ,  Drug addiction
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2014 - 2019 筋線維芽細胞と血管内皮前駆細胞の創傷治癒作用に着目した難治性顎骨壊死 の治療法開発
  • 2017 - 2018 医療工学応用を指向した生体ナノ構造体解析技術と次世代クライオ電子顕微鏡開発を実現する拠点構築に向けた調査研究
  • 2014 - 2016 強力な鎮痛作用を示す新規オピオイド受容体核酸リガンドの創製と分子作用機序の解明
論文 (19件):
MISC (46件):
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特許 (8件):
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講演・口頭発表等 (113件):
  • Addicsinヘテロ複合体ネットワークによる新たな酸化ストレス感受性制御機構
    (第92回日本生化学大会 2019)
  • Clovamide関連化合物のアミロイドポリペプチド凝集阻害活性および神経細胞 保護効
    (日本農芸化学会関東支部2019年度大会 2019)
  • EGFシグナルによるモルヒネ鎮痛効果の増強
    (Neuro2019 (第42回日本神経科学大会) 2019)
  • 細胞外膜小胞の調製における電子顕微鏡直接観察による評価の重要性
    (第19回日本蛋白質科学会年会・第71回日本細胞生物学会大会 合同年次大会 2019)
  • エクソソーム研究における電子顕微鏡直接観察による評価の重要性
    (2019年度 日本生化学会 関東支部例会 2019)
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学歴 (3件):
  • 2001 - 2001 大阪大学大学院 医学研究科 論文博士号 (医学)
  • 1992 - 1993 大阪大学大学院医学研究科 博士課程(生理系)中途退学
  • 1990 - 1992 大阪大学大学院医学研究科 医科学修士課程
学位 (1件):
  • 博士(医学) (大阪大学)
経歴 (13件):
  • 2020/04 - 現在 筑波大学 ヒューマンハイパフォーマンス先端研究センター 客員研究員
  • 2020/04 - 現在 国立研究開発法人 産業技術総合研究所 健康医工学研究部門 主任研究員
  • 2012/04 - 現在 明星大学 理工学部 非常勤講師
  • 2010/04 - 現在 東邦大学大学院 理学研究科 連携大学院 客員教授
  • 2019/09 - 2020/03 流通経済大学 経済学部 非常勤講師
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所属学会 (9件):
日本ケミカルバイオロジー学会 ,  北米神経科学会(Society For Neurscience) ,  日本薬理学会 ,  日本神経科学会 ,  The Japanese Society for Neuroscience ,  The Japanese Pharmacological Society ,  日本生化学会 ,  The Japanese Society for Neurochemistry ,  Society for Neuroscience (USA)
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