研究者
J-GLOBAL ID:200901061926704319   更新日: 2020年10月28日

菅野 浩勢

カンノ ヒロユキ | Kanno Hiroyuki
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (2件): https://sites.google.com/site/kannozemiwaseda/https://sites.google.com/site/kannozemiwaseda/
研究分野 (1件): 会計学
研究キーワード (1件): 財務会計、国際会計、実証会計理論
論文 (14件):
  • 菅野浩勢. 国際会計基準(IFRS)の適用がROEに与える影響. ディスクロージャーニュース/総合ディスクロージャー&IR研究所. 2016. 32. 89-98
  • 菅野浩勢. 退職給付会計基準の改正に伴う過去勤務費用の会計処理の変更が財務報告の透明性に与える影響の定性的評価. 早稲田社会科学総合研究. 2013. 14. 1. 77-112
  • 菅野浩勢. 退職給付会計基準の改正に伴う数理計算上の差異の会計処理の変更が財務報告の透明性に与える影響の定性的評価. 早稲田商学. 2013. 434. 577-623
  • 菅野浩勢. 財務業績報告の透明性の定性的評価のフレームワーク -包括利益の表示の意義の考察-. 企業会計. 2012. 64. 3. 94-103
  • 菅野浩勢. 退職給付会計の総額処理方式による記帳. 早稲田社会科学総合研究. 2011. 12. 1. 17-33
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書籍 (1件):
  • アメリカ会計学 -理論、制度、実証-
    同友館 2013 ISBN:9784496049620
講演・口頭発表等 (5件):
  • 財務報告の透明化の進展 -退職給付会計における数理計算上の差異等の取扱いを例として-
    (日本会計研究学会第70回大会(自由論題報告) 2011)
  • 包括利益報告の透明性 -株主資本等変動計算書の導入効果の検証-
    (日本会計研究学会第68回大会(自由論題報告) 2009)
  • 財務業績の構成要素の予測価値
    (日本会計研究学会第65回大会(自由論題報告) 2006)
  • 業績報告書の構造の国際比較
    (第7回全国大学院生簿記会計研究報告会 2005)
  • 財務業績の報告をめぐる問題 -実証的証拠の含意-
    (国際会計研究学会第22回研究大会(自由論題報告) 2005)
学歴 (3件):
  • - 2004 早稲田大学 商学
  • - 2004 早稲田大学 商学
  • - 2002 早稲田大学
学位 (1件):
  • 修士(商学) (早稲田大学)
経歴 (7件):
  • 2013/04 - 早稲田大学社会科学総合学術院 准教授
  • 2009/04 - 2013/03 早稲田大学社会科学総合学術院 専任講師
  • 2009/06 - 2010/03 金融庁金融研究研修センター 特別研究員
  • 2008/05 - 2009/03 金融庁金融研究研修センター 研究官
  • 2005/04 - 2008/03 早稲田大学商学学術院 助手
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所属学会 (2件):
国際会計研究学会 ,  日本会計研究学会
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