研究者
J-GLOBAL ID:200901062160977624
更新日: 2025年12月24日
藤森 祥文
フジモリ ヨシフミ | Fujimori Yoshifumi
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所属機関・部署:
愛媛大学 大学院理工学研究科 生産環境工学専攻
愛媛大学 大学院理工学研究科 生産環境工学専攻 について
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職名:
助教
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
愛媛大学防災情報研究センター
助教(兼)
ホームページURL (1件):
http://www.cee.ehime-u.ac.jp/
研究分野 (1件):
水工学
研究キーワード (1件):
都市域の水循環解析
競争的資金等の研究課題 (1件):
2025 - 2029 互恵性規範に基づく流域ガバナンス形成に関するトランスディシプリナリー研究
論文 (32件):
竹内勝哉, 藤森祥文, 森脇亮. Convolutional LSTMを用いた降水予測に関する基礎的研究. 土木学会論文集(Web). 2025. 81. 16
藤井 智之, 丸井 健, 吉岡 佐, 藤森 祥文, 内山 雄介, 森脇 亮. 宇和盆地への機能一体型装置を利用した田んぼダム導入による流出抑制効果の評価. 土木学会論文集. 2024. 80. 16. n/a
丸井健, 藤森祥文, 羽鳥剛史, 松村暢彦, 芝大輔, 森脇亮. 共助による避難のための情報共有アプリの開発と避難訓練での試行. 災害情報. 2024. 22
丸井健, 和田みらい, 麓由起子, 藤森祥文, 芝大輔, 羽鳥剛史, 松村暢彦, 森脇亮. 津波避難体験VRの開発と地元中高生を対象とした防災教育への効果検証. 災害情報. 2024. 22
花本悠輔, 木原拓海, 丸井健, 藤森祥文, 三谷卓摩, 森脇亮. 水害体験VR が住民の災害リスク認識と防災意識に与える影響. 土木学会論文集B1(水工学). 2022. 78. 2. I_1015-I_1020
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MISC (3件):
藤森 祥文, 土井内 至, 森脇 亮. P433 レーダー・アメダス解析雨量を用いた松山平野の降水特性(ポスターセッション). 大会講演予講集. 2014. 105. 390-390
森本一行, 藤森祥文, 森脇亮. 松山平野におけるヒートアイランドの特性とメカニズムの解明. 土木学会年次学術講演会講演概要集(CD-ROM). 2011. 66th. ROMBUNNO.II-159
藤森祥文, 岡田達也, 森脇亮, 渡辺政広. WEPモデルによる松山平野の水循環解析に関する基礎的検討. 土木学会年次学術講演会講演概要集(CD-ROM). 2009. 64th. Disk 1. ROMBUNNO.II-146
講演・口頭発表等 (72件):
インタビュー調査に基づく支援方法を組み込んだ津波避難シミュレーション-愛媛県西予市三瓶東 地区を対象として-
(令和7年度土木学会四国支部第31回技術研究発表会 2025)
流域治水を介した地域愛着の醸成~上流域の高校と中下流域の高校をケーススタディとして~
(令和7年度土木学会四国支部第31回技術研究発表会 2025)
当事者研究からみる生徒主体の防災学習 -中学生と大学生が協働した「バーチャルみかめプロジ ェクト」の実践を通じて-
(令和7年度土木学会四国支部第31回技術研究発表会 2025)
道路が超過洪水時においてダム機能を果たした事例に関する研究-平成30 年7 月豪雨時の宇和盆 地における数値シミュレーション-
(令和7年度土木学会四国支部第31回技術研究発表会 2025)
中山間地域における防災意識に関する研究-西予市野村町横林地区を対象として-
(令和6年度土木学会四国支部第30回技術研究発表会 2024)
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学歴 (2件):
- 2002 愛媛大学 理工学研究科 環境建設工学専攻
- 2002 愛媛大学
所属学会 (2件):
土木学会
, 水文・水資源学会
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