研究者
J-GLOBAL ID:200901062438243902   更新日: 2020年01月06日

山田 浩久

ヤマダ ヒロヒサ | Yamada Hirohisa
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (3件): 建築計画、都市計画 ,  観光学 ,  地理学
研究キーワード (1件): 都市地理学
競争的資金等の研究課題 (7件):
  • 2013 - 現在 地価変動要因の段階的抽出による東日本大震災の地域構造変容の計量的考察
  • 1995 - 現在 観光に関する研究
  • 1995 - 現在 まちづくりに関する研究
  • 1992 - 現在 地域計画に関する研究
  • 1989 - 現在 地価変動に関する研究
全件表示
論文 (67件):
  • 山田 浩久. 郊外開発を前提としたスマートグロースは可能か?-山形県山形市を事例にして-. ほくとう総研 NETT. 2014. 86
  • 山田 浩久. How Inter-Municipality Exchange Programs in Japan Influence the Disaster Relief Effort:The Case of the Great East Japan Earthquake. Japanese Society of Urban Geography. 2014. 19. 42-55
  • 山田 浩久. 現地学習を中心にした災害復興学の実践. 山形大学紀要(社会科学編). 2013. 39. 2. 1-26
  • 山田 浩久. 地域政策学的観点から見た総合計画の意義と課題. 山形大学大学院社会文化システム研究科紀要. 2012. 9. 83-96
  • 山田 浩久. 地図学の聖地 酒田市の海岸段丘編. 地図ジャーナル. 2012. 171. 31-33
もっと見る
書籍 (24件):
  • 地域連携活動の実践 : 大学から発信する地方創生
    海青社 2019 ISBN:9784860993535
  • 観光資源の有効活用と中心市街地の再生
    山形大学人文学部叢書4 2014
  • 地方都市の持続可能な発展を目指して
    山形大学出版会 2013
  • 山形大学YU-GP 現地学習を中心にした災害復興学の実践 -「地誌学」における取り組み-
    山形大学人文学部叢書3 2013
  • 長井市の第5次総合計画策定に関する研究
    山形大学人文学部 2013
もっと見る
講演・口頭発表等 (74件):
  • 人口減少下における地方零細都市の持続可能性-山形県東根市を事例にして-
    (東北地理学会 2014)
  • 宿泊客の行動類型から見た着地型観光の提案-山形県上山市の事例-
    (東北地理学会 2014)
  • 東京特別区におけるジェントリフィケーションに関する地代論的考察
    (日本地理学会シンポジウム 2014)
  • 東日本大震災が東京大都市圏の住宅地評価に与えた影響
    (東北ブロック地理空間情報産学官地域連携協議会 2014)
  • Recent changes in land evaluation in the Tokyo metropolitan area
    (IGU Kyoto Regional Congress 2013)
もっと見る
学歴 (2件):
  • - 1993 東北大学 地理学
  • - 1986 千葉大学
学位 (3件):
  • 経済学士 (千葉大学)
  • 理学修士 (東北大学)
  • 博士(理学) (東北大学)
経歴 (1件):
  • 2010/03/01 - 現在 山形大学 人間文化学科 教授
所属学会 (7件):
日本観光研究学会 ,  日本都市地理学会 ,  日本国際地図学会 ,  東北地理学会 ,  経済地理学会 ,  人文地理学会 ,  日本地理学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る