研究者
J-GLOBAL ID:200901062727206616   更新日: 2020年08月28日

赤池 雅史

アカイケ マサシ | Akaike Masashi
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (2件): 循環器内科学 ,  内科学一般
研究キーワード (2件): 医学教育 ,  vascular biology
競争的資金等の研究課題 (8件):
  • 2005 - 2006 BMK1/ERK5による新たな血管内皮機能制御機構の解明と動脈硬化症治療への応用
  • アスピリンによる高リポ蛋白(a)血症の治療
  • 血管内皮細胞におけるPPARγ転写活性の調節機構の解明
  • グルココルチコイド過剰による血管内皮機能障害の発症機序
  • BMK1/ERK5-regulated vascular endothelial function
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MISC (154件):
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特許 (2件):
書籍 (9件):
  • 「口渇」内科診断学 第2版 (福井次夫、奈良信雄編)
    医学書院 2008
  • 「脱水」内科診断学 第2版 (福井次夫、奈良信雄編)
    医学書院 2008
  • 治療学「左室肥大を合併した高血圧患者をどう診るか」
    ライフサイエンス出版 2006
  • 治療学「左室肥大を合併した高血圧患者をどう診るか」
    ライフサイエンス出版 2006
  • ステロイド薬<グルココルチコイド> 酸化ストレスナビゲーター
    メディカルレビュー社 2005
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講演・口頭発表等 (7件):
  • 診療録ならびにプレゼンテーション能力の評価を重視したadvanced OSCEの試み
    (第40回日本医学教育学会大会,シンポジウムVI「Advanced OSCEの開発」 2008)
  • ステロイド性骨壊死と血管内皮障害
    (第34回日本股関節学会,シンポジウム「大腿骨頭壊死症の病態解明」 2007)
  • ステロイド剤と血管内皮依存性弛緩反応
    (第21回日本整形外科基礎学術集会,シンポジウム「ステロイド性骨壊死の病因・病態の新知見」 2006)
  • グルココルチコイド過剰による大腿骨頭壊死の病態-血管内皮機能との関連-
    (第11回日本関節症研究会学術集会,シンポジウム3「骨壊死の病態」 2006)
  • ステロイド誘発骨壊死の病因病態仮説
    (第23回日本骨代謝学会学術集会,ミニシンポジウム8「特発性大腿骨頭壊死症の疫学,病態,予防研究の現状と課題」 2005)
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学歴 (2件):
  • - 1985 徳島大学 医学科
  • - 1985 徳島大学
学位 (1件):
  • Ph.D in Medicine
経歴 (12件):
  • 2015 - 現在 徳島大学大学院医歯薬学研究部 医療教育学 教授
  • 2010 - 2015 徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部 医療教育学 教授
  • 2008 - 2010 徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部 循環器内科学 准教授
  • 2008/01 - 2008/06 徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部講師
  • 2007 - 2008 Assistant professor, University of Tokushima Hospital
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委員歴 (5件):
  • 徳島市医師会糖尿病対策委員会委員(平成19年度~)
  • (平成13年3月1日~平成20年3月31日)
  • 徳島県生活習慣病検診管理指導協議会循環器疾患等部会委員
  • 日本循環器学会四国支部評議員(平成18年度~),
  • 日本内科学会四国支部評議員(平成18年度~)
受賞 (1件):
  • 1999 - 第2回徳島医学会賞
所属学会 (9件):
American Heart Association ,  日本高血圧学会 ,  日本医学教育学会 ,  日本動脈硬化学会 ,  日本内分泌学会 ,  日本循環器学会 ,  日本内科学会 ,  American Heart Association ,  Japanese Circulation Society
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