研究者
J-GLOBAL ID:200901064195772262   更新日: 2021年05月21日

鈴木 陽子

スズキ ヨウコ | SUZUKI Yohko
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 公法学
研究キーワード (6件): 立法事実の変遷 ,  立法事実 ,  署名時声明 ,  権力分立 ,  憲法 ,  Judicial review
論文 (13件):
  • 鈴木陽子. 在外邦人選挙権判決における立法事実の変遷とその起算点. 地域政策研究. 2020. 23. 2
  • 鈴木陽子. 「海外渡航の制限と取材の自由」. 『武蔵野学院大学研究紀要』. 2018. 16
  • 鈴木陽子. 「アメリカ大統領の立法過程における関与の限界」. 『憲法研究』. 2017. 50
  • 鈴木陽子. 「アメリカ大統領による署名時声明の利用とその特徴-署名時声明に権力分立の機能を見出す試み-」. 『武蔵野学院大学研究紀要』. 2016. 14
  • 鈴木陽子. 「アメリカ合衆国大統領の議会との関係においてSigning Statementが果たす機能の可能性」. 『研究報告人文系編』芝浦工業大学. 50. 2
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MISC (5件):
  • 鈴木 陽子. ドイツにおける馬術競技馬のドーピングについての実地調査. 東洋大学現代社会総合研究所『スポーツの現代的課題』プロジェクトペーパー. 2019. 20
  • 鈴木 陽子. 「スポーツルールにおける安全・危機管理システムー馬術競技における安全危機管理ルールについてー」. 東洋大学現代社会総合研究所『スポーツの現代的課題』プロジェクトペーパー. 2016. 7
  • 鈴木陽子. 「権力分立(三権分立)論をめぐる研究と問題の整理」. 『東洋法学』. 第57巻. 2号
  • 鈴木陽子. 「権力分立論における権力分割と均衡-統治行為論を考えるための問題意識と先行研究-」. 『東洋法学』. 第56巻. 3号
  • 鈴木陽子. 「憲法解釈論争-1912年-」. 学校法人武蔵野学院『創立百周年記念誌』
書籍 (5件):
  • 法学憲法基礎
    八千代出版 2021
  • 憲法入門講義
    一藝社 2021
  • 公法基礎入門[改訂増補第2版]
    八千代出版 2015
  • ファンダメンタル 法学・憲法
    税務経理協会 2013
  • 資料でみるからよくわかるトピックスくらしの法
    芦書房 2001
学歴 (3件):
  • 1995 - 1997 駒澤大学大学院
  • - 1995 駒澤大学 法律学科
  • 東洋大学大学院
学位 (2件):
  • 修士(法学)
  • 博士(法学)
経歴 (12件):
  • 2020/04 - 現在 高崎経済大学大学院 地域政策研究科
  • 2019/04 - 現在 高崎経済大学 地域政策学部地域政策学科 教授
  • 2017/04 - 現在 玉川大学 教育学部 非常勤講師
  • 2015/04 - 現在 芝浦工業大学 デザイン工学部 非常勤講師
  • 2014/04 - 現在 東洋大学 現代社会総合研究所 客員研究員
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委員歴 (2件):
  • 2018/04 - 現在 埼玉県情報公開審査会 委員
  • 2017/10 - 現在 憲法学会 理事
所属学会 (4件):
比較憲法学会 ,  日本公法学会 ,  憲法学会 ,  日本国際政治学会
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