研究者
J-GLOBAL ID:200901066796882726   更新日: 2019年10月05日

植田 敦紀

ウエダ アツキ | Ueda Atsuki
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 会計学
研究キーワード (1件): 環境会計
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 環境財務会計
論文 (24件):
  • 植田 敦紀. 貨幣経済における環境政策-非化石価値取引・森林環境税の導入を題材として-. 森山書店・會計. 2019. 第196巻. 第3号. >28-42
  • 植田 敦紀. SDGsに基づく持続的価値創造のための会計. 森山書店・會計. 2018. 第194巻. 第3号. >16-30
  • 植田 敦紀. 太陽光発電施設の除去債務の会計. 専修大学学会・専修商学論集. 2018. 第106号. >15-40
  • 植田 敦紀. 資産除去費用の資本化に関する考察. 森山書店・會計. 2017. 第192巻. 第2号. >93-104
  • 小形健介, 井上定子, 八木裕之. 国際統合報告評議会(IIRC)の組織編成と統合報告フレームワークの形成. 横浜経営学会・横浜経営研究. 2016. 第37巻. 第2号. >137-148
もっと見る
MISC (5件):
  • 植田 敦紀. アメリカにおける土壌汚染の会計. 日本会計研究学会スタディ・グループ最終報告. 2008. >1-19
  • 植田 敦紀. SFAS第143号公表に対するChevronの実証例. 日本会計研究学会スタディ・グループ最終報告. 2008. >1-14
  • 植田 敦紀. 日本の資産除去債務に関する会計基準. 日本会計研究学会スタディ・グループ最終報告. 2008. >1-12
  • 植田 敦紀. 環境会計の最新動向-環境リスクの低減と環境会計の活用-. (財)日本品質保証機構地球環境事業部環境審査課. 2007. >1-44
  • 植田 敦紀. 米国における環境財務会計の動向. 日本会計研究学会スタディ・グループ中間報告. 2007. >1-30
書籍 (7件):
  • スタディガイド基本簿記第3版
    中央経済社 2019 ISBN:9784502304910
  • Accounting for Sustainability: Asia Pacific Perspectives
    Springer International Publishing AG 2018 ISBN:9783319708980
  • スタディガイド基本簿記第2版
    中央経済社 2015 ISBN:9784502140112
  • サステナビリティ社会のための生態会計入門
    森山書店 2013 ISBN:9784839421304
  • 生態会計への招待-サステナビリティ社会のための会計-
    森山書店 2010
もっと見る
講演・口頭発表等 (5件):
  • How have the International Integrated Reporting Council (IIRC) and the Global Reporting Initiative (GRI) actually divided their roles in the field of sustainability reporting?
    (18th EMAN Conference(San Sebastian-Donostia, University of the Basque Country) 2015)
  • Under what kind of political environment the International Integrated Reporting Council(IIRC)operates?
    (17th EMAN Conference(Rotterdam/ESAA) 2014)
  • 原子力発電施設の廃炉に関する会計
    (日本会計研究学会第72回大会 2013)
  • 環境財務会計の国際的動向と基礎概念に関する研究
    (日本会計研究学会第67回大会 2008)
  • 環境財務会計の構築と展開-U.S. Environmental GAAPに基づく考察
    (日本会計研究学会第66回大会 2007)
学歴 (1件):
  • 2004 - 2007 横浜国立大学 企業システム
学位 (1件):
  • 博士(経営学) (横浜国立大学)
経歴 (1件):
  • 2007/02 - 日本品質保証機構地球環境事業部環境審査課 特別研究員
所属学会 (4件):
アメリカ会計学会 ,  環境経済・政策学会 ,  日本簿記学会 ,  日本会計研究学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る