研究者
J-GLOBAL ID:200901070120622451   更新日: 2020年06月09日

小林 宏己

コバヤシ ヒロミ | Kobayashi Hiromi
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 教育学
研究キーワード (1件): 教育方法、授業研究、教師教育、社会科教育、生活科教育、総合学習
競争的資金等の研究課題 (13件):
  • 2014 - 2019 日本型授業研究の独自性とその再文脈化に関する開発研究
  • 2005 - 2005 教員養成カリキュラムにおける「教職の意義等に関する科目」の意義と課題
  • 2004 - 2004 教育実習の実施形態と評価に関する研究
  • 2004 - 2004 教育実習・介護等の体験に関する調査
  • 2001 - 2003 社会系教科の構造と一貫性に関する総合的研究-学習指導要領についての調査研究と
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論文 (157件):
  • 教師も子どもにも、協働する愉しさを. プリンシパル. 2012. 44-47
  • 学年のチーム力は発揮されているか. プリンシパル. 2012. 44-47
  • 教師像の共有化は図られているか. プリンシパル. 2012. 44-47
  • 校内授業研究の改革は進んでいるか. プリンシパル. 2012. 44-47
  • 相互に授業を観あい語りあう関係を築いているか. プリンシパル. 2012. 44-47
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書籍 (37件):
  • 教育基本用語2011-2012授業づくり
    小学館 2011
  • 最新教育原理 総合的な学習の時間の原理と方法
    勁草書房 2010
  • 小1プロブレムを克服する!幼小連携活動プラン
    明治図書 2009
  • 生き方が育つ教育へ 学びあう教師の授業研究
    黎明書房 2008
  • 小1プロブレム?学校プロブレム?できることからはじめよう! 連携・一貫教育に向けた教師意識の再構築
    東洋館出版社 2007
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講演・口頭発表等 (15件):
  • 教師の自律的実践を支える研究サークル活動
    (日本社会科教育学会第59回全国研究大会シンポジウム 2009)
  • 社会認識力の形成プロセスに関する再検討
    (日本教材学会第21回全国研究大会 2009)
  • 教師の自律性と専門性の確立-「社会科の初志をつらぬく会」における今日的課題-
    (日本教育方法学会 課題研究III「民間研究運動における教育実践・研究の現状と課題」 2009)
  • 日本の教員養成における教育実習のあり方について
    (東アジア教員養成国際シンポジウム 2006)
  • 活動的なカリキュラムづくりと教師の自律性
    (日本カリキュラム学会第16回大会シンポジウム 2005)
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学歴 (1件):
  • - 1990 東京学芸大学大学院 教育学研究科 社会科教育
学位 (1件):
  • 修士(教育学) (東京学芸大学)
経歴 (11件):
  • ・国立大学法人名古屋大学教育学部講師
  • 現在:早稲田大学教育・総合科学学術院教授、この間
  • ・国立大学法人九州大学教育学部講師
  • ・横浜国立大学経済学部講師「教育職業論」担当
  • ・中央大学文学部兼任講師「教師論」「学習指導論」担当
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受賞 (1件):
  • 2008/06 - 日本生活科・総合的学習教育学会 研究奨励賞
所属学会 (6件):
日本教育方法学会 ,  日本教育学会 ,  日本教師教育学会 ,  日本生活科・総合的学習教育学会 ,  日本教材学会 ,  日本社会科教育学会
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