研究者
J-GLOBAL ID:200901070202827310   更新日: 2020年10月28日

庄司 和史

ショウジ マサシ | Shoji Masashi
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 特別支援教育
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2013 - 2014 特別支援学校(聾学校)の「話し合い」活動の基本技術に関する研究
論文 (37件):
  • 左藤敦子、庄司和史、鎌田ルリ子. 新学習指導要領に示される聴覚障害の状態等に応じた言語活動の充実~人工内耳装用児に対する全国調査と実践研究に基づいて~、第2部調査の結果、2章幼稚部. 2020. 15-31
  • 庄司和史. 障害をどう学ぶか : 知識からつながりへ、「違う」から「同じ」へ. 教職研究. 2019. 10. 21-42
  • 庄司和史. 介護等体験の意義と実際 : 体験活動を終了した学生へのアンケート調査より. 教職研究. 2019. 10. 9-20
  • 橋本怜, 庄司和史. 不登校生徒への支援を考える. 教育実践研究. 2018. 2. 3-10
  • 庄司和史. 新生児聴覚スクリーニング(NHS)の普及に伴う課題と支援・教育. 公衆衛生. 2018. 第82巻. 第2号. 126-131
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MISC (11件):
  • 庄司和史. 聾学校幼稚部の指導について. 資料・論文集. 2011. 17-25
  • 庄司和史. 今月の言葉 「母親支援」と「家族支援」. 聴覚障害. 2010. 65. 10. 2-3
  • 庄司和史. 満1歳までの聴覚評価と補聴器装用支援. 日本教育オーディオロジー研究会上級講座. 2009
  • 庄司和史. 聴覚に障害のある乳幼児の支援. 講演とシンポジウム「乳幼児期のおける障害の発見とフォローアップ体制の構築」科研報告会(課題番号18330199). 2009
  • 庄司和史. 聴覚障害児の支援. 研修会. 2009
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書籍 (7件):
  • 四日市章・鄭仁豪・澤隆史・ハリークノールス・マークマーシャーク編「聴覚障害児の学習と指導」3章乳幼段階の指導と心理的配慮
    明石書店 2018
  • よくわかる教職シリーズ「介護等体験安心ハンドブック」
    学事出版 2018
  • 聴覚障害幼児の発達と指導
    ジアース教育新社 2017
  • 講座特別支援教育1 特別支援教育の基礎理論 3章3節 特別支援学校のセンター的機能、4章2節小中学校における特別支援教育の概要
    教育出版 2016
  • 小山茂喜編「新版教育実習安心ハンドブック」
    学事出版 2014
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講演・口頭発表等 (12件):
  • 人工内耳装用幼児の言語活動と指導(1) 全国特別支援学校(聴覚障害)を対象とした調査を通して
    (2020)
  • 人工内耳装用幼児の言語活動と指導(2) 全国特別支援学校(聴覚障害)を対象とした調査を通して
    (2020)
  • 聾学校幼稚部の「話し合い」活動における指導技術(その2)-口声模倣場面の分析-
    (日本特殊教育学会第52回大会論文集 2014)
  • 乳幼児の補聴器装用にかかわる保護者支援
    (第36回補聴研究会 2013)
  • 聾学校幼稚部の「話し合い」活動における指導技術(その1)-口声模倣-
    (第51回大会 2013)
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学歴 (2件):
  • 2004 - 2005 筑波大学 障害児教育
  • 1977 - 1981 日本福祉大学 社会福祉学科
学位 (1件):
  • 修士(教育学) (筑波大学)
経歴 (3件):
  • 2016/04/01 - 教職支援センター(教授)
  • 2013/04/01 - 信州大学全学教育機構(教授)
  • 2008/10/01 - 信州大学全学教育機構(准教授)
委員歴 (1件):
  • 2004 - 日本教育オーディオロジー研究会 副代表理事
受賞 (1件):
  • 2007/09 - 日本特殊教育学会 第4回日本特殊教育学会実践研究賞
所属学会 (4件):
日本教育心理学会 ,  日本子ども虐待防止学会 ,  日本聴覚医学会 ,  日本特殊教育学会
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