研究者
J-GLOBAL ID:200901070241070251   更新日: 2021年01月16日

髙橋 亮雄

タカハシ アキオ | Akio Takahashi
所属機関・部署:
職名: 准教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
ホームページURL (1件): https://www.big.ous.ac.jp/~takahashi/index.html
研究分野 (4件): 多様性生物学、分類学 ,  多様性生物学、分類学 ,  地球生命科学 ,  固体地球科学
研究キーワード (2件): 分類学 ,  古脊椎動物学
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2020 - 2024 化石証拠にもとづくジャワ島の陸生爬虫類相の変遷と動物地理に関する研究
  • 2015 - 2018 琉球列島の後期更新世-近代における陸生脊椎動物の個体群消滅および絶滅に関する研究
  • 2015 - 2018 日本の淡水カメ相の遷移に関する研究 岡山平野を例にして
論文 (26件):
MISC (5件):
書籍 (4件):
  • 観光資源としての博物館
    芙容堂出版 2016
  • 新時代の博物館学
    芙容堂出版 2012
  • 宮古の自然と文化 第2集 ミラクルに輝く八つの島々:第2章 宮古諸島の不思議な動物相(太田英利・高橋亮雄)
    ボーダーインク 2008
  • 美ら島の自然史:琉球列島および周辺島嶼の陸生脊椎動物相-特徴とその成り立ち-(太田英利・髙橋亮雄)
    東海大学出版会 2006 ISBN:4486017315
講演・口頭発表等 (56件):
  • モンゴル国東ゴビのバインシレ層(後期白亜紀)から新たに発見されたリンドホルムエミス科(爬虫綱カメ目)化石の分類学的帰属
    (日本古生物学会第169回例会 2020)
  • 百間川原尾島遺跡より大量出土した中世後期のトノサマガエル属骨遺骸の分類学的帰属とその意義
    (日本爬虫両棲類学会第58回大会 2019)
  • New Material of the Genus Lindholmemys (Testudines: Lindholmemydidae) from the Baynshire Locality (Late Cretaceous), Eastern Gobi, Mongolia
    (International Symposium on Asian Dinosaurs in Mongolia 2019)
  • Cretaceous Soft-Shelled Turtles of Mongolia: insights from new materials
    (International Symposium on Asian Dinosaurs in Mongolia 2019)
  • 石垣島白保竿根田原洞穴遺跡より発見されたネコ類化石の分類学的位置づけとその動物地理学的意義
    (日本古生物学会第168回例会 2019)
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学歴 (2件):
  • - 2003 鹿児島大学 生命物質システム
  • - 1997 鹿児島大学 地学科
学位 (1件):
  • 博士(理学) (鹿児島大学)
経歴 (4件):
  • 2020/04 - 現在 岡山理科大学 生物地球学部 准教授
  • 2014/04 - 2020/03 岡山理科大学 理学部 准教授
  • 2011/04 - 2014/03 岡山理科大学 理学部 講師
  • 2009/04 - 2011/03 岡山理科大学 総合情報学部 講師
所属学会 (3件):
日本古生物学会 ,  日本地質学会 ,  日本爬虫両棲類学会
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