研究者
J-GLOBAL ID:200901073071559799   更新日: 2022年01月14日

松田 晃

Matsuda Akira
所属機関・部署:
職名: 教授
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2017 - 2019 次世代シーケンシングによる再発・難治性後天性赤芽球癆の診断と治療に関する研究
  • 2007 - 2015 骨髄異形成症候群/再生不良性貧血の前方視症例登録:セントラルレビュー
  • 2004 - 2006 再生不良性貧血の前方視症例登録:セントラルレビュー
  • 2004 - 2005 不応性貧血の診断基準及び予後因子による病型分類に関する国際的普遍性と民族差の研究
論文 (131件):
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書籍 (51件):
  • 骨髄異形成症候群 血液内科グリーンノート
    中外医学社 2021
  • 発作性夜間ヘモグロビン尿症 血液内科グリーンノート
    中外医学社 2021
  • 低リスク骨髄異形成症候群 血液疾患 最新の治療 2020-2022
    南江堂 2019
  • 骨髄・末梢血スメア標本 血液専門医テキスト
    南江堂 2019
  • 単一系統系の異形成を有する骨髄異形成症候群 WHO血液腫瘍分類
    医薬ジャーナル社 2018
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講演・口頭発表等 (196件):
  • One third of the patients with acquired chronic PRCA show macrocytic anemia: data from PRCA2016
    (第83回日本血液学会学術集会 2021)
  • 難病プラットフォームを利用した、再生不良性貧血/骨髄異形成症候群の前方視的症例登録・ セントラルレビュー
    (厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患等政策研究事業 『特発性造血障害に関する調査研究』 令和3年年度第1回合同班会議総会 2021)
  • 後天性赤芽球癆の疫学研究
    (厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患等政策研究事業 『特発性造血障害に関する調査研究』 令和3年年度第1回合同班会議総会 2021)
  • 深層学習モデルを用いた骨髄スメアの異形成判定
    (第82回日本血液学会学術集会 2020)
  • 5q-を除くFAB-RA症例での各血球系統の異形成が与える予後への影響:特発性造血障害調査研究班報告
    (第82回日本血液学会学術集会 2020)
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Works (1件):
  • 骨髄異形成症候群 新薬が切り拓く新たな治療の可能性
    松田晃 2010 -
学位 (2件):
  • 博士(医学) (埼玉医科大学)
  • 医学博士 (埼玉医科大学)
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