研究者
J-GLOBAL ID:200901074656735262   更新日: 2020年10月05日

原田 賢一郎

ハラダ ケンイチロウ | Harada Ken'ichiro
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 政治学
研究キーワード (3件): 地方自治 ,  公共政策 ,  自治体経営
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2013 - 2014 被災地における自治体行政組織の役割
  • 2008 - 2010 災害発生時の応急対策のための制度の仕組み
  • 2006 - 2008 平成の合併後の基礎自治体における地域自治組織のあり方
MISC (15件):
  • 原田 賢一郎. 100年前の忘れられたインフルエンザパンデミックから学ぶ. 国際文化研修. 2020. 28. 1. 44-44
  • 原田 賢一郎. 近現代史の経験から改めて「地方自治」について考えよう. 国際文化研修. 2015. 23. 1. 45-45
  • 原田 賢一郎. 改めて地域活性化における「地方自治体の役割」について考えよう. 国際文化研修. 2015. 22. 4. 57-57
  • 原田 賢一郎. 人口減少・高齢化社会の中で自治体職員の「自己実現」について考えよう. 国際文化研修. 2015. 22. 3. 47-47
  • 原田 賢一郎. 東日本大震災の経験から改めて「自治」について考えよう. 国際文化研修. 2014. 22. 2. 50-50
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書籍 (8件):
  • 被災自治体における住民の意思反映-東日本大震災の現地調査・多角的考察を通じて-
    公益財団法人日本都市センター 2014
  • 防災の法と仕組み
    東信堂 2010
  • Local Taxation in Japan
    財団法人自治体国際化協会・政策研究大学院大学比較地方自治研究センター 2009
  • 日本の地方税
    財団法人自治体国際化協会・政策研究大学院大学比較地方自治研究センター 2008
  • 合併市町村職員研修の支援方策についての報告書
    財団法人自治研修協会 2008
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講演・口頭発表等 (15件):
  • 分科会3 「「自治体戦略2040構想」をどう受け止めるのか? ~現場の視点を踏まえて~」
    (第33回 自治体学会 堺大会 2019)
  • 公共政策と地方自治「自治体において審議会は行政の隠れ蓑か?」
    (2015年度 第2回 公共政策学研究会(HOPS研究会) 2015)
  • 日本における地方分権改革の総括と残された課題
    (日韓米中地方自治国際学術シンポジウム 2015)
  • 暮らしやすい町をつくるための実践的手法
    (当別文殊の知恵プロジェクト第2回特別研究会 2015)
  • 東日本大震災の復興過程の経験から人口減少社会における菰野町の活性化を考える
    (第4回菰野町活性化サミット 2015)
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学歴 (3件):
  • 1991 - 1993 東京大学 第3類(政治コース)
  • 1989 - 1993 東京大学 第3類(政治コース)
  • 1989 - 1991 東京大学 文科一類
学位 (1件):
  • 学士(法学) (東京大学)
経歴 (23件):
  • 2020/04/01 - 現在 関西学院大学 法学部 政治学科 教授
  • 2020/04 - 現在 関西学院大学 法学部 教授
  • 2017/07/01 - 2020/03/31 宮崎市 副市長
  • 2015/07/31 - 2017/06/30 自治医科大学 総務部 職員(事務系)
  • 2013/07 - 2015/07 北海道大学 大学院公共政策学連携研究部 附属公共政策学研究センター 教授
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委員歴 (11件):
  • 2020/04 - 現在 兵庫県 総合事業等審査会委員
  • 2015/07 - 2015/07 当別町 当別町まち・ひと・しごと創生総合戦略策定委員会委員
  • 2014/10 - 2015/07 富津市 富津市経営改革会議委員
  • 2013/10 - 2015/07 一般財団法人自治研修協会 地域自治組織等における人材の活用に関する研究会委員
  • 2013/08 - 2015/07 一般財団法人自治総合センター 地方分権に関する基本問題についての調査研究会委員
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所属学会 (5件):
日本自治学会 ,  自治体学会 ,  日本公共政策学会 ,  日本行政学会 ,  日本政治学会
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