研究者
J-GLOBAL ID:200901075525192685   更新日: 2016年07月13日

倉田 致知

クラタ ユキツグ | Kurata Yukitsugu
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 経営学
研究キーワード (2件): 人的資源管理 ,  人事労務管理
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • HRM(Human Resources Management)の生成と課題
論文 (18件):
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MISC (4件):
  • 倉田 致知. Management and the Workerの概要---ホーソン実験について---. 京都学園大学『経営学部論集』. 2011. 第21巻. 第1号. 259-302
  • 瀬川良之, 新長典章, 倉田致知. 教育機関における情報・通信技術の整備状況と利用の現状. 京都学園大学『経営学部論集』. 2001. 10. 3
  • 瀬川良之, 新長典章, 倉田致知. 大学教育における携帯電話の可能性-携帯電話のメールおよびインターネットの利用実態調査-. 京都学園大学『経営学部論集』. 2000. 10. 2
  • 倉田致知. HRM(Human Resource Management)の展開-HRMと戦略論の関係-. 京都学園大学『経営学部論集』. 1999. 第9巻. 第2号
書籍 (4件):
  • 人事労務管理用語辞典(「エンパワーメント」と「ミシガン(研究)グループ」の解説担当。)
    ミネルヴァ書房 2007
  • 『東アジア諸国の企業経営とグローバリゼーション』(第5章“アメリカにおけるHRMの展開”担当)
    晃洋書房 2006
  • 『やさしく学ぶ マネジメントの学説と思想』 (第3章3「ヴルームの期待理論」担当。)
    ミネルヴァ書房 2003
  • 経営学史事典 (「目標管理制度」と「人的資本論」の解説担当。)
    文眞堂 2002
講演・口頭発表等 (6件):
  • アメリカの大学における労使関係学部・学科の動向---労使関係の学位プログラムを中心にして---
    (経営学方法論研究会 2011)
  • 経営学部教育の現状と課題
    (キャンパスプラザ京都 教養講座 2009)
  • Industrial Relation(労使関係)研究における二つの学派の関係:人事管理(Personnel Management)と制度学派労働経済学(Institutional Labor Economics)の関係
    (経営学方法論研究会 2006)
  • システム論の展開と経営学の関係
    (管理論研究会 2004)
  • システム論の展開と組織論の関係
    (経営学方法論研究会 2003)
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Works (1件):
  • 教育機関における情報・通信技術の整備状況と利用の現状
    2000 - 2001
学歴 (2件):
  • - 1998 大阪府立大学 経済学研究科 経済学専攻労務管理論コース
  • - 1993 神戸学院大学 経済学部 経済学科
学位 (1件):
  • 修士(経済学) (大阪府立大学)
所属学会 (4件):
日本労務学会 ,  組織学会 ,  経営学史学会 ,  日本経営学会
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