研究者
J-GLOBAL ID:200901076485032864   更新日: 2018年10月09日

野崎 貴博

ノザキ タカヒロ | Nozaki Takahiro
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (1件): 考古学
研究キーワード (2件): 考古学(含先史学) ,  Archaeology (including prehistory)
MISC (24件):
  • 野崎貴博. 書評『文化財保存70年の歴史-明日への文化遺産』. 考古学研究. 2018. 65. 1. 93-95
  • 野崎貴博. 中国地方における古墳時代中期の埴輪の広域編年構築にむけて. 中期古墳研究の現状と課題I. 2017. 21-30
  • 書評『百舌鳥古墳群をあるく-巨大古墳・全案内』. 『明日への文化財』. 2016. 74. 67-69
  • 天狗山古墳出土挂甲の復原. 天狗山古墳. 2014. 100-104
  • 造山古墳と周辺古墳群の円筒埴輪にみられる畿内との関係. 岡山市造山古墳群の調査概報. 2012. 27-32
もっと見る
書籍 (33件):
  • 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター報 No.56
    岡山大学埋蔵文化財調査研究センター 2016
  • 津島岡大遺跡21
    岡山大学埋蔵文化財調査研究センター 2015
  • 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター報 No.53
    岡山大学埋蔵文化財調査研究センター 2015
  • 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター報 No.47
    岡山大学埋蔵文化財調査研究センター 2012
  • 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター紀要2010
    岡山大学埋蔵文化財調査研究センター 2012
もっと見る
講演・口頭発表等 (5件):
  • 中国地方における古墳時代中期の埴輪の広域編年構築にむけて
    (中国四国前方後円墳研究会第20回研究集会 2017)
  • 「吉備路郷土館の未来を考える」シンポジウムの開催と成果
    (考古学研究会第55回総会 2009)
  • 吉備地域における円筒埴輪製作技法の伝播と受容
    (第52回 埋蔵文化財研究集会 2003)
  • 津島岡大遺跡における縄文時代、弥生時代の「水場遺構」の調査-津島岡大遺跡第23次発掘調査の概要-
    (考古学研究会岡山例会2000年12月例会 2000)
  • 吉備の集団と地域間交流-埴輪と棺から-
    (考古学研究会岡山例会1999年シンポジウム 1999)
Works (5件):
  • 津島岡大遺跡第23次調査
    2000 -
  • 津島岡大遺跡第19次調査
  • 福呂遺跡第2次調査
  • 福呂遺跡第1次調査
  • 津島岡大遺跡第17次調査
学歴 (4件):
  • - 1996 岡山大学 史学
  • - 1996 岡山大学
  • - 1993 新潟大学 文化課程
  • - 1993 新潟大学
学位 (1件):
  • 文学修士
経歴 (2件):
  • 2004 - - 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター 助教
  • 2004 - - Assistant Professor,Archaeological Research Center,Okayama University
委員歴 (1件):
  • 文化財保存全国協議会 全国委員
所属学会 (2件):
文化財保存全国協議会 ,  新潟県考古学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る