研究者
J-GLOBAL ID:200901077158227569   更新日: 2019年07月11日

高橋 清造

タカハシ セイゾウ | Takahashi Seizo
研究分野 (2件): 材料加工、組織制御 ,  材料力学、機械材料
研究キーワード (7件): セラミックス粉末 ,  鉄粉 ,  流動成形 ,  成形 ,  金属 ,  金属材料の塑性加工 ,  粉末冶金
論文 (32件):
  • 高橋祐典, 山田 正. 研究ノート:流動成形によるアルミナ顆粒からマス形形状の成形と焼結体の寸法精度. 粉体および粉末冶金. 2013. 60. 2. 41-48
  • 髙橋清造, 髙橋 卓, 勝田基嗣, 山田 正. 流動成形した正方形角柱アルミナ焼結体のもつ偏心球面の形状精度. 粉体および粉末冶金. 2008. 55. 5. 295-300
  • 高橋清造, 新藤孝範, 勝田基嗣, 山田 正. 厚肉なアルミナ成形体の脱バインダと焼結体の寸法精度. 粉体および粉末冶金. 2005. 52. 5. 334-338
  • Kiyoaki Irie, Takeo Nakagawa, Julia A. Thomas, Randal M. German. Evaluation to Combined Sintered Compact from Iron Powder Admixed with Fine Iron Powder and Micro Wax Powder by Flow Compaction. J. Jpn. Soc. Powder Powder Metallurgy. 2001. 48. 12. 1112-1118
  • Sintered Compacts by Press Powder Flow Compaction from Iron Powder and Ceramics Granule. Proceeding of 2000 Powder Metallurgy World Congress. 2000. 1. 621
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特許 (3件):
書籍 (3件):
  • 最新 材料の力学
    培風館 2008
  • 標準材料の力学
    日刊工業新聞社/邉他編 2001
  • プラスチック加工技術ハンドブック
    日刊新聞社/高分子学会編 1995
講演・口頭発表等 (18件):
  • アルミナ顆粒を用いた段付き円柱の五段成形と評価
    (日本機械学会関東支部第21回総会・講演会 2015)
  • アルミナ顆粒を用いた角穴円筒の流動成形と焼結
    (日本機械学会関東支部第21回総会・講演会 2015)
  • フローティングダイ法を用いたアルミナ角筒の流動成形と焼結
    (粉体粉末冶金協会平成24年度春季大会 2012)
  • フローティングダイ法によるアルミナ顆粒からカップ形状の成形と焼結
    (粉体粉末冶金協会平成23年度秋季大会 2011)
  • アルミナ顆粒を用いた角筒の流動成形及び焼結体の密度と寸法精度
    (粉体粉末冶金協会平成23年度秋季大会 2011)
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学歴 (2件):
  • - 1977 横浜国立大学 機械工学
  • - 1975 横浜国立大学 機械工学科
学位 (1件):
  • 博士(工学) (東京大学)
経歴 (6件):
  • 2000/04 - 日本大学生産工学部教授
  • 1993/04 - 2000/03 日本大学生産工学部助教授
  • 1987/04 - 1993/03 日本大学生産工学部専任講師
  • 1979/01 - 1987/03 日本大学生産工学部助手
  • 1977/04 - 1978/12 日本大学生産工学部副手
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委員歴 (2件):
  • 1998/04 - 2010/03 粉体粉末冶金協会 評議員,参事
  • 2005/06 - 2008/06 軽金属学会 評議員
所属学会 (5件):
日本セラミックス協会 ,  日本塑性加工学会 ,  日本機械学会 ,  軽金属学会 ,  粉体粉末冶金協会
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