研究者
J-GLOBAL ID:200901078149333360   更新日: 2011年08月24日

田野村 忠温

タノムラ タダハル | Tanomura Tadaharu
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (2件): 日本語学 ,  言語学
研究キーワード (2件): 日本語学 ,  言語学
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 現代日本語の文法,理論言語学
MISC (66件):
  • コーパスからのコロケーション情報の抽出・続--辞書記述への応用の可能性を前提とした考察--. 2010
  • コロケーションから見た複合辞--用法上の傾向を手がかりとした類義的慣用句型の分析--. 2010
  • コーパスを用いた異表記使い分け実態の分析の可能性. 2010
  • 日本語コーパスとコロケーション--辞書記述への応用の可能性--. 2010
  • サ変動詞の活用のゆれについて・続--大規模な電子資料の利用による分析の精密化--. 日本語科学. 2009. pp.91-103
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書籍 (8件):
  • 現代語のモダリティ
    朝倉日本語講座6 文法II 2004
  • Perlプログラミング-テキストデータ処理の基礎-
    大阪外国語大学 2003
  • 辞と複合辞
    日本語学と言語学(明治書院刊) 2002
  • 意味分析と電子資料-副詞「よほど」の分析を例に-
    日本語 意味と文法の風景-国広哲弥教授古稀記念論文集- 2000
  • 現代語における予想の「そうだ」の意味について
    国語語彙史の研究12(左1-20頁) 1992
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Works (7件):
  • コーパスを用いた日本語研究の精密化と新しい研究領域・手法の開発
    2009 -
  • 大規模な電子資料の利用による日本語文法の未開拓の基礎的諸問題の原理・実証的考察
    2009 -
  • 大規模な電子資料の利用による日本語文法の未開拓の基礎的諸問題の原理・実証的考察
    2008 -
  • コーパスを用いた日本語研究の精密化と新しい研究領域・手法の開発
    2008 -
  • コーパスを用いた日本語研究の精密化と新しい研究領域・手法の開発
    2008 -
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学歴 (2件):
  • - 1987 京都大学 文学研究科 言語学
  • - 1982 京都大学 文学部 言語学
学位 (1件):
  • 文学修士
所属学会 (3件):
計量国語学会 ,  日本語学会(旧 国語学会) ,  日本言語学会
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