研究者
J-GLOBAL ID:200901078504659280   更新日: 2020年08月31日

今中 哲二

イマナカ テツジ | Imanaka Tetsuji
所属機関・部署:
職名: 助手
ホームページURL (1件): http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/
研究分野 (1件): 原子力工学
研究キーワード (2件): 原子力工学 ,  Nuclear Engineering
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 広島・長崎原爆による中性子線量評価に関する研究
  • 原子力施設がもたらす環境影響に関する研究
  • Neutron Transport Calculation and Its Application to Dosimetry for the Atomic Bombs in Hiroshiman and Nagasaki
  • Environmental Impact from the Use of Nuclear Energy
論文 (97件):
MISC (47件):
書籍 (24件):
  • 放射能汚染と災厄 終わりなきチェルノブイリ原発事故の記録
    明石書店 2013
  • サイレントウォー 見えない放射能とたたかう
    講談社 2012
  • 低線量放射線被曝 チェルノブイリから福島へ
    岩波書店 2012
  • 原発を終わらせる
    岩波書店 2011
  • Did Acute Radiation Syndrome Occur among the Inhabitants of the 30 km Zone
    In: S. Takemine and H. Takahashi Eds.、 Hibakusya and Compensation after the World War II、 Gaifusha 2006
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講演・口頭発表等 (13件):
  • 飯舘村民を対象とした初期被曝量評価の試み
    (飯舘村放射能エコロジー研究会2013年福島シンポジウム 2013)
  • 飯舘村の放射能汚染と初期被曝評価の試み
    (第3回市民科学者国際会議 2013)
  • Reconstruction of external radiation exposure in villages around the SNTS due to the first Soviet hydrogen bomb test in 1953
    (Health risks from exposure to radioactive fallout from nuclear testing in Kazakhstan at the Semipalatinsk nuclear test site 2013)
  • 福島原発災害の実態と克服の展望
    (平成24年度 日本大学学部連携研究推進 国際シンポジウム 2013)
  • 飯舘村放射能汚染調査の報告
    (飯舘村放射能エコロジー研究会福島シンポジウム 2012)
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Works (4件):
  • ロシア.ベラルーシ.ウクライナにおけるチェルノブイリ原発事故影響研究の現状に関する調査
    1995 - 1996
  • ロシア.ベラルーシ.ウクライナにおけるチェルノブイリ原発事故影響研究の現状に関する調査
    1995 - 1996
  • Research Activities about the Radiological Consequences of the Chernobyl NPS Accident
    1995 - 1996
  • (BLANK)
    1995 - 1996
学歴 (4件):
  • - 1976 東京工業大学 原子核工学
  • - 1976 東京工業大学
  • - 1973 大阪大学 原子力工学
  • - 1973 大阪大学
学位 (1件):
  • 工学修士
所属学会 (2件):
日本放射線影響学会 ,  日本原子力学会
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