研究者
J-GLOBAL ID:200901078680921579   更新日: 2022年05月07日

生駒 和也

Ikoma Kazuya
研究分野 (1件): 整形外科学
競争的資金等の研究課題 (7件):
  • 2019 - 2022 ステロイド性骨粗鬆症の血流評価ー血流改善による新たな治療法開発を目指してー
  • 2018 - 2021 拡散テンソル法を用いたサルコペニアに対する画像評価法の開発
  • 2018 - 2021 サルコペニアを可視化する -拡散テンソル法を用いた骨格筋の機能描出-
  • 2016 - 2019 MRIを用いた骨質評価法の開発 ー骨質を画像化するー
  • 2015 - 2018 褐色脂肪細胞を標的としたAng 1-7の肥満治療への探索
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論文 (137件):
  • Takanobu Yoshii, Naoya Oishi, Yasutaka Sotozono, Anri Watanabe, Yuki Sakai, Shunji Yamada, Kenichi Matsuda, Masamitsu Kido, Kazuya Ikoma, Masaki Tanaka, et al. Validation of the Wistar-kyoto Rat Kept in Solitary Housing as an Animal Model for Endogenous Depression Using Voxel-based Morphometry. 2021
  • 遠山 将吾, 菱川 法和, 生駒 和也, 小田 良. 患者の日常生活からみた関節リウマチにおける手・足部の手術治療 QOL、身体活動、身体組成への機能再建手術の有効性. 日本リウマチ学会総会・学術集会プログラム・抄録集. 2021. 65回. 602-602
  • 菱川 法和, 遠山 将吾, 生駒 和也, 徳永 大作, 三上 靖夫. 関節リウマチ患者のサルコペニア治療に身体活動量はアウトカムになりうるか?. 日本リウマチ学会総会・学術集会プログラム・抄録集. 2021. 65回. 614-614
  • 遠山 将吾, 菱川 法和, 生駒 和也, 牧 昌弘, 小田 良, 徳永 大作, 高橋 謙治. AWGS新基準によるRAサルコペニアの年齢および罹病期間とHAQによる層別解析 リウマチ足症例における横断解析. 日本整形外科学会雑誌. 2021. 95. 2. S79-S79
  • Maki Asada, Motoyuki Horii, Kazuya Ikoma, Tsuyoshi Goto, Naoki Okubo, Nagato Kuriyama, Kenji Takahashi. Hip fractures among the elderly in Kyoto, Japan: a 10-year study. Archives of osteoporosis. 2021. 16. 1. 30-30
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MISC (208件):
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