研究者
J-GLOBAL ID:200901078869018985   更新日: 2020年08月29日

神田 房行

カンダ フサユキ | Kanda Fusayuki
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (2件): 生態学、環境学 ,  教科教育学、初等中等教育学
研究キーワード (6件): 北方圏 ,  植物学 ,  湿原 ,  環境教育 ,  生態 ,  11
MISC (45件):
  • 網走湖の水生植物-塩淡境界層と水生植物の分布との関係-. 網走湖関連研究論文集. 2010. 161-166
  • 春採湖における水生植物の分布の回復. 平成21年度春採湖及び周辺の環境保全実施のための継続調査結果. 2010. 1-3
  • 屋久島のエコツーリズム. 『ESDをつくる-地域でひらく未来への教育-』. 2010. 102-103
  • アラスカ・デナリ国立公園の環境保全. 『ESDをつくる-地域でひらく未来への教育-』. 2010. 201-202
  • 神田房行, 小林史法. 春採湖における水生植物の多様性の年変動. 春採湖レポート2008. 2010. 6-7
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書籍 (2件):
  • ESDをつくる-地域でひらく未来への教育-
    ミネルヴァ書房 2010
  • 『攪乱と遷移の自然史』野火跡の湿原植生回復-釧路湿原における攪乱と遷移
    北海道大学出版会,札幌. 2008
講演・口頭発表等 (5件):
  • アラスカにおけるESD
    (北海道教育大学現代GP連続講演会、地域ESDセミナー 2010)
  • 北方4島周辺の環境
    (釧路ユネスコ協会 2010)
  • イギリスにおけるESD
    (「一般公開講座」ESDの現在-世界の現場からのリポート- 2009)
  • アラスカの自然環境とESD
    (「一般公開講座」ESDの現在-世界の現場からのリポート- 2009)
  • カンガルーの国の環境とESD
    (ESDリレーセミナー第9回 2009)
Works (22件):
  • ハイパースペクトラル・リモートセンシングによる精細植物群落マッピング
    2010 - 2014
  • 食k性変動解析のための高分解能画像を用いた詳細植生図作成
    2010 - 2013
  • 最新画像解析ソフトを用いた詳細植生図作成手法の確立
    2009 - 2010
  • 植生変動を解析するための高分解能画像解析ソフトを用いた詳細職製図作成手法の開発
    2008 - 2009
  • 湿地環境保全のための植物群落分光反射特性のシュミュレーション
    2008 - 2009
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学位 (1件):
  • 理学博士 (北海道大学)
所属学会 (2件):
日本生態学会 ,  日本植物学会
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