研究者
J-GLOBAL ID:200901079228079972   更新日: 2020年09月03日

遠藤 幸一

エンドウ コウイチ | Endo Koichi
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (2件): 地域研究 ,  スポーツ科学
研究キーワード (11件): マーケティング ,  マーケティング ,  スポーツ ,  ソーシャル・キャピタル ,  観客 ,  情報 ,  ウェブサイト ,  テレビ放送 ,  体操競技 ,  運営 ,  体操競技
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2017 - 2019 スポーツ実技受講生における授業満足度評価アンケートの作成と満足度構成概念の検討
論文 (19件):
  • 遠藤幸一, 深見将志, 佐藤佑介, 渡部悟. スポーツ実技科目の授業満足度評価尺度作成および信頼性と妥当性の検討. 総合文化研究. 2019. 24. 1・2・3号合併. 159-174
  • 体操競技における10点満点からオープンエンドの採点方式への変更とその特徴. 総合文化研究. 2010. 16. 2. 1-21
  • 体操競技における大会観戦者の調査-第58回全日本体操競技選手権大会の場合-. 体操競技・器械運動研究. 2005. 13. 105-116
  • 日本大学商学部生における性に関する調査報告(研究資料). 総合文化研究. 2000. 6. 1. 37-44
  • アメリカの体操競技における大会運営について. 体育方法研究報告. 2000. 4. 98-103
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MISC (1件):
  • 男子跳馬におけるできばえ評価方法についての一考察. 総合文化研究. 2016. 22. 2. 1-25
書籍 (4件):
  • 体操競技六ヶ国語用語辞典
    株式会社三恵社 2012 ISBN:9784864870153
  • スポーツなんでも事典 体操
    株式会社ほるぷ出版 2008 ISBN:9784593584123
  • 「共生」の貌-人文科学と自然科学の学際的試論-
    太陽プロジェクト 2004
  • 体操競技・新体操 観戦ガイドブック2004
    ベースボール・マガジン社 2004 ISBN:4583038127
講演・口頭発表等 (23件):
  • 2020 年の東京オリンピック・パラリンピックは日本に何をもたらすのか
    (桜門体育学会平成29年度大会(第8回大会) 2018)
  • 採点支援システムの現状と課題
    (日本体操競技・器械運動学会第31回大会 2017)
  • 2020東京五輪に向けての国際体操連盟の課題とこれから
    (日本体操競技・器械運動学会第30回大会 2016)
  • 新技開発の役割
    (日本体操競技・器械運動学会第29回大会 2015)
  • 団体金メダリストから学ぶ体操ニッポンの将来
    (日本体操競技・器械運動学会第28回大会 2014)
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学歴 (2件):
  • - 1989 日本大学 教育学
  • - 1984 日本大学 体育
学位 (2件):
  • 文学修士
  • (BLANK)Master
委員歴 (2件):
  • 2003/04/01 - 日本体操競技・器械運動学会 常務理事
  • 2003/04/01 - Japan Sciety of Gymnastics Managing Director
受賞 (1件):
  • 2015/10/21 - 国際体操連盟男子体操競技技術委員会 感謝状 Certificate of Appreciation
所属学会 (4件):
日本体育学会 ,  日本スポーツ産業学会 ,  日本体操競技・器械運動学会 ,  桜門体育学会
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