研究者
J-GLOBAL ID:200901079937633177   更新日: 2020年11月30日

武田 康孝

タケダ ヤスタカ | Takeda Yasutaka
所属機関・部署:
職名: 大学院生,大学院生(博士課程満期退学)
その他の所属(所属・部署名・職名) (2件):
研究分野 (2件): 図書館情報学、人文社会情報学 ,  美学、芸術論
研究キーワード (6件): 文化外交 ,  文化資源学 ,  国際文化交流 ,  音楽放送 ,  文化政策 ,  メディア史
論文 (2件):
  • 武田 康孝. 昭和20年の音楽放送検討-『洋楽放送記録』のデータを用いて. 文化資源学. 2014. 12. 61-75
  • 武田 康孝. 戦前期における洋楽番組制作の形成過程-『国民音楽』の視点から. 文化資源学. 2006. 4. 29-39
書籍 (5件):
  • 『国際文化交流を実践する』
    白水社 2020 ISBN:9784560097977
  • 『文化政策の現在 第2巻 拡張する文化政策』
    東京大学出版会 2018 ISBN:9784130034968
  • 『文化政策の現在 第1巻 文化政策の思想』
    東京大学出版会 2018 ISBN:9784130034951
  • 『アーツ・マネジメント概論 三訂版』
    2009
  • 『総力戦と音楽文化-音と声の戦争』
    青弓社 2008
講演・口頭発表等 (4件):
  • 海外における伝統音楽・伝統芸能公演-国際交流基金事業を例に
    (日本とアジアの伝統音楽・芸能のためのアートマネジメント人材育成-伝統×伝統 伝統×現代 伝統×地域 のクロスオーバーによる新たな価値の創出を目指して 2019)
  • 異文化と自文化の境界--〈文化〉再考
    (日本音楽芸術マネジメント学会第11回冬の研究大会「前夜祭」企画 ラウンドテーブル 2018)
  • 韓国の国内文化政策と文化外交
    (科研費一般公開シンポジウム「アジア諸国の国立劇場と文化政策:マレーシアと韓国のケーススタディ」 2018)
  • 戦前〜戦中期の洋楽放送における「軽音楽」概念の変遷
    (日本音楽学会第68回全国大会 2017)
経歴 (2件):
  • 2019/10 - 現在 立教大学アジア地域研究所 特任研究員
  • 2007/04 - 現在 独立行政法人国際交流基金
所属学会 (5件):
日本文化政策学会 ,  文化資源学会 ,  文化経済学会<日本> ,  日本音楽学会 ,  洋楽文化史研究会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る