研究者
J-GLOBAL ID:200901080070735514   更新日: 2020年07月27日

長沼 健

ナガヌマ ケン | Naganuma Ken
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 商学
研究キーワード (6件): 電子海上運送状 ,  電子船荷証券 ,  海上運送状 ,  e-SWB ,  e-B/L ,  Sea-Waybill
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2016 - 国際商取引における実務の形成・定着と多文化の影響-ソフトローと文化要因の関係性-【研究代表者】
  • 2013 - 2015 国際取引における実務と法制度の共進化-ソフトローとハードローの観点から-【研究代表者】
  • 2009 - 2011 国際商取引におけるイノベーションと制度の共進化【研究代表者】
  • 国際電子商取引のインパクトと普及プロセス
MISC (33件):
  • 長沼健. 運送書類におけるソフトローの現状とその循環モデルについて. 国際商取引学会年報. 2019. 21. 201-219
  • 長沼健. 国際商取引におけるソフトローの形成とその循環モデルについて-運送書類を事例として-. 同志社商学. 2018. 70. 1. 65-81
  • 長沼健. アジアにおける保証渡しの問題点とその新しい対応策について. 商学論究. 2017. 64. 4. 87-105
  • 長沼健. 国際商取引における非流通運送書類の採用モデルについて. 商学集志. 2017. 86. 4. 287-304
  • 長沼健. Cultural Influences on the Establishment of Surrendered B/L as a Trade Custom. 同志社商学. 2016. 68. 1・2. 37-55
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書籍 (3件):
  • 国際運送書類の歴史的変遷と電子化の潮流
    文眞堂 2015
  • コミュニケーション・ツールとしての運送書類
    国際ビジネスコミュニケーション-国際ビジネス分析の新しい視点- 2010
  • 国際商務論の新展開
    同文舘出版
学位 (2件):
  • 博士(商学) (同志社大学)
  • 修士(商学) (日本大学)
委員歴 (3件):
  • 2011 - 2015 日本貿易学会 理事
  • 2009 - 2014 国際商取引学会 理事
  • 2012 - 国際ビジネスコミュニケーション学会 理事
所属学会 (3件):
国際ビジネスコミュニケーション学会 ,  日本貿易学会 ,  国際商取引学会
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